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「ヒトラーから世界を救った男」ウィンストン・チャーチル氏の名言集

「ヒトラーから世界を救った男」ウィンストン・チャーチル氏の名言を集めました。

更新日: 2018年04月04日

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ウィンストン=チャーチル氏は、第一次世界大戦中から第二次世界大戦、戦後の冷戦時代にかけてのもっとも著名なイギリスの政治家の一人。

孔明0530さん

ウィンストン・チャーチル

ウィンストン・レナード・スペンサー=チャーチル(英語: Sir Winston Leonard Spencer-Churchill, KG, OM, CH, TD, PC, DL, FRS, Hon. RA、1874年11月30日 - 1965年1月24日)は、イギリスの政治家、軍人、作家。

名言集

20才までに自由主義者でなければ情熱が足りない40才までに保守主義者でなければ知能が足らない

力や知性ではなく、地道な努力こそが能力を解き放つ鍵である

民主主義は最悪の政治形態らしい。ただし、これまでに試されたすべての形態を別にすればの話であるが

統計とは、街灯の柱と酒を飲むようなもの。照明というより、支え棒としてのほうが活用されている

敵がいる?良いことだ。それは、人生の中で何かのために立ち上がったことがあるという証だ

短い言葉が最高だ。なおかつ古い言葉なら全く申し分ない

態度と言うのはちょっとしたものだが、大きな違いを生み出す

全力を尽くすだけでは十分ではない。時には必要なことをやらなければ

成功があがりでもなければ、失敗が終わりでもない。肝心なのは、続ける勇気である

資本主義の欠点は幸運を不平等に分配してしまうことだ。社会主義の長所は、不幸を平等に分配することだ

私は豚が好きだ。犬は我々を尊敬し、猫は我々を見下す。しかし、豚は我々を対等に扱ってくれる

私は血と苦労、涙と汗以外に捧げるべきものを持たない

私はいつでも学ぶことをいとわないが、教えられるのをいつも好むわけではない

私たちが勝ったとしても、たいしたことじゃない。でも、私たちが負けたら、かまってくれる人など誰もいなくなるだろう。

私が書くつもりになるくらいだから、歴史は私にとって親切なのだろう

向上とは変化である。完全になるとは、しばしば変化することである

幾度となく過ちを犯すだろう。だが、寛大で誠実で情熱を持っていれば、世界を傷つけることも深刻に悩ませることもない

我々は得ることで生計を立て、与えることで生きがいを作る

嘘が世界を半周した頃、真実はまだズボンを履こうとしている

もしも地獄の真っ只中にいるのなら、そのまま突き進むがいい

今は終わりではない。これは終わりの始まりですらない。しかしあるいは、始まりの終わりかもしれない

正直であることは立派なこと。しかし正しくあることも大事だ

一度剣を抜いた以上は、息が絶えるまで勝利を完全に手中に収めるまで剣を捨ててはならぬ

誠実でなければ、人を動かすことはできない。人を感動させるには自分が心の底から感動しなければならない。自分が涙を流さなければ人の涙を誘うことはできない。自分が信じなければ、人を信じさせることはできない

日々正直に行動することが、成功に達する最も確実な道だ

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