1. まとめトップ
  2. ガールズ

考え方次第でこんなに変わる!「着る洋服がない!」を解決しよう

洋服選びって、実は人にストレスを与えているのかも…。

更新日: 2018年04月05日

79 お気に入り 119484 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

暑い日があったり、肌寒いと思う日があったり、春は寒暖差があるので、毎日の洋服選びにも困ってしまいますよね。実は、そんな服選びが人にストレスを与えているようなのでまとめました。

stoneflowerさん

▼毎日の洋服選びやコーディネートを考えるのは楽しい。

ファッション雑誌を開くと必ず出てくるモデル演じるOLの一ヶ月着回しコーデ。あなたもきっと目にしたことがあるはず。

印象重視で選ぶオフィスファッション、上司や同僚、お客様はもちろん、社内の男性からも「いいな」と思ってもらえたらうれしい

いわゆる「華がある」女性というのもそのうちのひとつ。

▼でも実際は…着る洋服がないっ!!!

毎年春になると着る服がなくて困る…。夏と冬のはあるんだけど、春物がほんとにない。買い物行きたい。

寒くても春だから冬服はちょっと・・・と言われたので着る服が何もない

▼それ、実は危険!洋服選びがストレスになっているかも。

「今日は寒いかな?それとも暖かいかな?う~ん、何着よう……」と毎日服選びすることが、意外とストレスになってしまいませんか?

会社に着ていく服を毎日悩むけれど、行って仕事をして帰ってくるだけの日にどうしてオシャレをしなきゃいけないのか

若さを武器に生きてくることができたけれど、アラサーに突入して老いを感じ、それがストレスになってしまう女性は少なくありません

▼「よく見せなくちゃ!」ばかりではもっと苦しくなっちゃう。

ついつい周りに流されたり、他人と自分を比べてしまったり、自分と違う価値観を持つ人と一線を画してしまったりする人は少なくない

「オシャレをしなければならない」そんな意識に苛まれていると、
オシャレが“楽しみ”から“義務”になってしまうもの

1~2回着ただけで、その後はタンスの肥やしになっているような洋服はありませんか?現実の生活に合わせず、夢のような洋服ばかりを買っていると、たくさん服があるのに着られるものが何も無い

ファッションが大好きという意味で洋服を沢山買っているのなら問題ありませんが、どこかにネガティブな意味が含まれていて、自分がそれに気がついているなら早く改善するようにしましょう。

▼流行りを身に着ける=イイ女とも限りません。

流行語だけではなく服やメイクなど流行っていることを取り入れることが男性を遠ざけ、モテない女の道を辿っている

年月が経てば、自分の年齢も変わり、似合う服装も変わります。
今の自分に似合う服を見極め、素敵なクローゼットを作りましょう。

若々しく見られるためには、ファッションやメイクだけに気を取られるのではなく、心身ともに磨き続ける努力が必要

1 2