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日本代表ヤバい…W杯対戦国のエースが「絶好調」だった

日本代表には頑張ってもらいたいですが…今のままだとかなり厳しいですね。

更新日: 2018年04月06日

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信頼できる報道を基に作成しました。

manuronaldさん

■ロシアW杯まで約2ヵ月…いまだ低調な日本代表

昨年8月のアジア最終予選でオーストラリアに勝利して本大会行きを決めて以降、9試合で3つしか勝ち星を挙げていない。

勝ったのはニュージーランド、北朝鮮、中国

ブラジルとベルギーには失望に近い内容で敗北を喫し、宿敵・韓国にも1-4で敗れる屈辱。

■そんな日本とは対照的に、対戦国は軒並み好調だった

コロンビア代表(FIFAランク13位)

W杯南米予選を4位で突破、智将ペケルマン率いるチームは、一つのシステムや戦術に固執せず、多彩なアプローチを持ち合わせる。

23日に行われたフランス代表との国際親善試合では、2点を先取されるも3点を奪取して逆転勝ちを収めている。

フランス代表が2点リードから逆転負けを喫するのは、約73年ぶり

ハメス・ロドリゲスはコロンビア代表の絶対的な柱へと成長し、昨季のバイエルン移籍後、18試合で5得点9アシストを記録。

エースのファルカオは、所属するモナコで好調を維持しており、リーグ戦22試合で17得点2アシストを記録している。

セネガル代表(FIFAランク27位)

3月の国際親善試合では、仮想日本のウズベキスタンに1-1、仮想ポーランドのボスニア・ヘルツェゴビナに0-0。

所属するリバプールでは、今季リーグ戦24試合9得点7アシストを記録し、4日に行われたCL準々決勝のマンC戦でも得点。

ポーランド代表(FIFAランク6位)

3月の国際親善試合では、“仮想セネガル”のナイジェリアに0-1の敗戦、“仮想日本”の韓国に3-2の接戦と、結果はいま一つ。

ただ、これらの試合は新戦術や新戦力のテストに重点を置いていたため、本番を見据えた準備は着々と進行している。

31日に行われたドルトムント戦では、前半だけでハットトリックを達成し、今季リーグ戦26試合26得点で得点ランクトップを独走。

代表でもゴールを量産しており、「多彩な得点パターン」と「勝負強さ」を兼ね備えた、世界最高のストライカーは絶好調。

ポーランドのレヴァ、セネガルのマネ、コロンビアのファルカオ、ハメス。 止められんだろ今のクソ守備じゃ

日本代表の対戦相手 マリ>CLでシティ相手に得点する男のいるチーム ポーランド&コロンビア>バイエルンでドルトムントをボコボコにする活躍をする男がそれぞれ居る もうダメだおしまいだ・・・・

サッカーW杯はとりあえずコロンビア戦は捨てて(引き分けとれれば御の字)、セネガル戦はなんとしても勝ち、ポーランド戦を引き分け以上に持ち込んで、他のチーム次第。 これが一番最高の妄想かな。個人的には2敗1分と見てるけど・・・。

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