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この記事は私がまとめました

ファッションを楽しむためにも、ある程度の筋肉はつけたいところ。ここでは、ファッション大好き男がおすすめする筋トレを紹介します。

gushiken09さん

4つの筋肉部位を知ろう

まず筋トレメニューを作るとき、どこを重点的に強化していくかを決めます。
モテる体型(ボディライン)を構成する筋肉は、写真の様に大きく4つに分類されています。
・大胸筋群
・腕筋
・腹筋群
・背筋群

鍛える場所を決めて、重点的に強化していくほうが効率がいいです。

腕立て伏せ

このトレーニングはやり方に応じて①大胸筋、②三頭筋(腕の裏側)に効かせることができます。
①大胸筋に効かせる=手幅広いの腕立て×30回×2セット
こちらの場合には手の幅を肩幅より少し広いポジションにするのがポイントです。そして下までゆっくり胸を下しましょう。早く狭い下げ幅でヒョコヒョコ回数をやっても効果は薄いです。

腕立て伏せで鍛えられるのは大胸筋、三頭筋の2つということを覚えておきましょう。

スクワット

スクワットは、「デッドリフト」・「ベンチプレス」と同様に「筋トレBIG3」と呼ばれ、トレーニング界では重宝されている筋トレメニューです。ダイエット・筋力強化・身体の引き締めなど、多種多様な目的で行われるトレーニング

筋力強化には欠かせない筋トレメニューです。

ディップス

ディップスは、筋トレ種目の中でも特に肘関節の伸展動作を行って、押す動作に関わる多くの上半身を鍛えることが可能。主には大胸筋、又は上腕三頭筋のトレーニングとして有名な筋トレで、競技人口も多い筋トレ種目の一つになります。

競技にもなっている筋トレ種目の1つ。

筋トレ初心者に役立つ筋トレグッズ

筋トレ、ダイエットの効果を何倍にも引き出してくれる筋トレグッズ。家で自重筋トレをやっても高負荷をかけることができないので筋肉をつけるという点では非効率です。
「いきなり筋トレグッズを買うのはちょっと・・・」と初心者の方は思うかもしれませんが、初心者ほどすぐに筋トレグッズを導入するべきです。

筋トレ初心者にとって筋トレグッズはぜひ導入したいアイテム。効率的に筋肉をつけることができるぞ!

ダンベル

何と言っても欠かせないのがダンベル。

ダンベルとベンチがあれば全身を鍛えることができます。。

ベンチ(インクライン機能付き)

いきなりベンチを買うのに抵抗あるかもしれません。

ただし、ベンチが有無で効率が全然違います!

ベンチがあるとダンベルとの組み合わせで鍛えられる部位の幅が大きく広がります。

腹筋ローラー

腹筋をバキバキにしたい人はぜひ購入したい筋トレグッズ。

最初は使い方が難しいですが、徐々に慣れてきます。

プロテインで筋トレ効果アップ

新しい筋肉を作るためには、その材料となるタンパク質を適したタイミングで必要量を摂取することが大切です。プロテインは効率よく摂取できるので、筋トレをしている方には必需品といえます。

大幅な筋力アップを図りたいなら、プロテインは摂取すべき。

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