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メイドインジャパン!日本のジュエリーブランドを選ぼう

ジュエリーを選ぶなら日本製のものを選んでみませんか?海外にもステキなジュエリーブランドが多数ありますが、日本のブランドも注目してみてください。海外のものと比べて日本人の感性で作成されているため、気に入るデザインがあるかもしれません。おすすめのブランドを紹介します。

更新日: 2018年04月11日

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この記事は私がまとめました

cdaotg_nk9さん

日本のジュエリーブランドの強み

日本のジュエリーブランドには、どんなメリットがあるのでしょうか?

海外の有名ブランドよりも、日本のジュエリーブランドは価格が安いのが魅力です。

品質は、高級ブランドで売られているものとほとんど変わらないんですよ。高級ブランドで売られている指輪やその他アクセサリーには、「デザイン料」なるものが含まれていて、それが高値の原因になっています。

例えば、1カラットのダイヤモンドの指輪を銀座の高級ブランド店で買おうと思うと、100万円はくだりません。しかし、上野・御徒町では、約1/3の値段で購入することができるんです。

日本にショップを構える日本のジュエリーブランドは、アフターサービスが充実しています。

ブライダルリングは、無料にて文字入れのサービスをさせていただいております。
その他商品につきましては、有償にて文字入れサービスを承っております。

修理をご希望されるお客様にはご相談の上、可能な限り承ります。
修理代金・期間につきましては、商品の状態を確認した上で、ご連絡させて頂きます。

日本のジュエリーショップによっては、オリジナルデザインをオーダーすることができるところもあります。

ケイウノの工房では、35年以上にわたり様々なジュエリーが作られてきました。どんな細かなご要望にもお応えするため、ジュエリー作りの全ての工程を日本の自社工房で行っており、伝統的な技法から最新の技術まで備えています。

今では職人の数は約150名となり、国内最大級の工房となりました。ほとんどの店舗に工房を併設し、リフレッシュ仕上げ・サイズ直し・石ゆるみチェックは永久無料保証で対応しています。

日本のジュエリーショップのなかには、職人手作りの商品を販売しているところもあります。

ブローチやネックレスの装飾、バングルや耳飾りのパーツなど、プティのものづくりに欠かせない
昔ながらの技法のひとつに「寄せもの」があります。

手間と時間をかけて制作されるため、量産される商品とは異なり、
ニュアンスや仕上がりがどれも少しずつ違います。

ジュエリーブランドの種類

日本のジュエリーブランドには、次のようなものがあります。
どのような商品を扱っているのか比較してみましょう。

特別な日のプレゼントとしても選ばれている、日本のジュエリーブランドです。

4℃(ヨンドシー)は、1972年に原宿で誕生したジュエリーブランドです。
ブランドコンセプトは「水」。ブランドネームの4℃は、凍った湖の底の水温が4℃に保たれることに由来しています。

若いカップルの間で人気が高いため、結婚指輪にもカジュアルな印象を持つ方が多いのですが、4℃の結婚指輪のクオリティは国内外のブライダルジュエリーブランドにも決して引けをとりません。

4℃の限定ジュエリー可愛いなぁ…ボーナスで買うのもありだな〜(´∀`*)

名前からもわかるように、星のモチーフが使われている日本のジュエリーブランドです。

横浜元町で1946年に創業した、70年を超える日本の老舗ジュエリーブランドです。
日本で初めて本格的にピアスを扱ったブランドとしても有名ですし、ピンキーリングを広めたのもスタージュエリーです。

スタージュエリーの特長は、何にもましてその品質の高さなんです♡
高いクオリティーのダイヤモンドとプラチナは必見です!

スタージュエリーかわいいーー!!くちびるの指輪かわゆい!

品質と価格のバランスが取れている日本のジュエリーブランドで、シンプルで愛らしいデザインが特徴です。

アーカーの創業は1997年の日本。創業者である福王寺朱美氏がジュエリーやアクセサリーの製作をスタートしたことから始まります。

中でも定番シリーズの"イニシャルネックレス"は、華奢なデザインで場所を選ばず、お守りのように着けることが出来るために人気があります。

彼氏からってティファニーでも4°Cでもなく、アーカーとかスタージュエリーあたりが欲しいのだれかわかる??????????

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