出典 rulliさんがアップロード

釜本の時代のオリンピックは         「10代の選手が得点王になっていた」。   なぜなら10代が多人数、大会参加したからだ。日本人はその事実を知らず、マスコミは国民に 全く説明しない。

写真は、デンマーク代表FW、ハラルド・ニールセン。

この当時、北欧と東欧(デンマーク、ハンガリーなど)は
まだプロ・リーグがなかった為、10代のとても優秀な選手が西欧と違い、アマチュアなのでオリンピックに参加していた。だから彼らが得点王になった
(西欧では10代で優秀だとすぐプロになるので大会不参加)。

ニールセンは18才で
1960年のローマ・オリンピックで得点王に輝いた。
6得点を挙げ、得点王になった。

ちなみにニールセンは、ローマ五輪得点王後、
デンマークを飛び出し、プロ選手となり
21才と22才の時に「セリエAで2年連続得点王」になった。

当時の早熟の天才。世界的スターだった。

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