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(洋楽)無人島に持って行きたい80年代の名盤アルバム

(洋楽)無人島に持って行きたい80年代の名盤アルバム。Tsutayaでレンタルするも良し、Spotifyで聴くも良し。

更新日: 2018年04月21日

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(洋楽)80年代 無人島に持っていきたい名盤アルバム

rinakoriwoさん

エアプレイ「Airplay」(1980年)

#いいねされた数だけハマったCDを紹介する エアプレイ ロマンティック 1980 自分がAOR好きになったきっかけになったアルバムです フォスター&グレイドンによるバンドである pic.twitter.com/SyeKfPOFqh

コリー・ハート「Fields of Fire」(1986年)

80年代のカナダを代表するポップスター。映画「バック・トゥー・ザ・フューチャー」の主役オファーを断ったエピソードもある当時のセックスシンボル。エルヴィス・プレスリーの「Can't Help Falling in Love」の名カバーはカナダチャートの1位を記録。音楽的にも成熟しまさに絶頂期の名盤。

今夜はコリー・ハートの「好きにならずにいられない」を聴く。オリジナルはもちろんプレスリー。今日はエルヴィスの没後40年にあたる日らしい。 --- Corey Hart - Can't Help Falling In Love youtu.be/CJLU_f6DIws

クラウデッドハウス「Crowded House」(1986年)

元スプリット・エンズのニール・フィン(ニュージーランド人)が中心となってオーストラリアで結成されたバンド。名曲「Don't Dream It's Over Live」はオセアニアにおける80年代最高の名曲。

クラウデッドハウスのシンガー兼ソングライターであるニール・フィンは、メロディメーカーとしてポール・マッカートニーの再来と言われ ポール自身もニールのライブへ脚を運ぶほどニールの資質を讃えていたそうです♪ #Don'tDreamit… twitter.com/i/web/status/9…

ボビー・ブラウン「Don't Be Cruel」(1988年)

ボビー・ブラウンはニュージャックスウィングの象徴的存在で、現在、世界中に溢れているダンス&ヴォーカル・グループの雛形ともいえるグループのニュー・エディションのメンバー。そして、80年代のブラックミュージックにおける最高のセックスシンボルであった。

KPOPの基本系は ボビーブラウンとジャネットジャクソン グループだと ニューエディション ボーイズ2メン 未だにこれ 日本にもこの流れはあって じゃにーず が継いでいる 久保田利伸や岡村靖幸が模倣した ボビーブラウンスタイルは 日本のマイケル三浦大知 に引き継がれた

Mr.ミスター「Welcome to the Real World」(1985年)

何気に2曲も全米1位が収録されたアルバム。その後はパタッと失速して解散したけど、ヴォーカルのリチャード・ペイジはTOTOやシカゴのヴォーカルに誘われた超実力派。バンドメンバーたちも実力派でその後、スタジオミュージシャンとかで活躍。

そして今回の1位「キリエ」ミスター・ミスター(2週連続)→リチャード・ペイジの来歴&この曲が1位になるまでを矢口解説で。TOTOやシカゴの後任ヴォーカルの誘いを断って、このバンドでの成功にこだわった甲斐があった #全米TOP40 #jorf

ジャーニー「Escape」(1981年)

最強のヴォーカリストと卓越したテクニックを持つバンド演奏。キャッチーでメロディアスかつスケール感のある楽曲群。産業ロックとか揶揄されたけど35年以上経っても世界中で愛されてるのが彼らが本物だったから。

クィンシー・ジョーンズ「Back on the Block」(1989年)

世界で最も売れた音楽アルバムであるマイケル・ジャクソンの「スリラー」をプロデュースした音楽プロデューサーのリーダーアルバム。アメリカの超一流のミュージシャンたちやクィンシーの秘蔵っ子たちが終結したド迫力のすげーアルバム。

マイケル・ジャクソンの曲を、年代順に聞いていくと、クィンシー・ジョーンズの偉大さを再認識してしまう。

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