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(洋楽)無人島に持って行きたい90年代の名盤アルバム

(洋楽)無人島に持って行きたい90年代の名盤アルバム。Tsutayaでレンタルするも良し、Spotifyで聴くも良し。

更新日: 2018年05月09日

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(洋楽)無人島に持って行きたい90年代の名盤アルバム

rinakoriwoさん

TLC「CrazySexyCool」(1994年)

90年代、アメリカのガールズ・ポップグループといえば、TLC。全米だけでセカンドアルバムの本作は1,000万枚以上のセールスをあげ、グラミー賞を獲得。シングル「Waterfalls」は全米チャート7週連続1位という大ヒットを記録。

洋楽主義でTLCを偶然観て去年新作が出てることを今更知った。Snoop Dogもゲストなんて!Left Eyeかわいかったなー。来日公演、会場まで行って中止を知ってとぼとぼ帰ってきた思い出。Princeのカバーもしてくれてたなぁ。新作買いに行こう。

シェリル・クロウ「Sheryl Crow」(1996年)

アメリカン・ルーツミュージックを根底にしたロックで90年代を駆け抜けたシェリル自身のプロデュースによる大ヒット・アルバム。本作はグラミー賞で最優秀ロック・アルバム賞を受賞。90年代を代表するガールズ・ロッカーの絶頂期の作品。

シェリルクロウのセカンドっていま聴いてもカッコイイな。

ブライアン・アダムス「Waking Up the Neighbours」(1991年)

パワフルで飾らないサウンドで80年代から90年代前半に世界的に成功をおさめたカナダのロックスター。本作はケビン・コスナー主演の映画「ロビンフッド」の主題歌「アイ・ドゥ・イット・フォー・ユー」(全米年間チャート1位、全英では1位を16週連続で獲得してギネスブックに最長連続1位として登録)が収録された人気絶頂期のアルバム。

もしかして、ブライアン・アダムスが開会式で歌ったの〜? ブライアンは、ボンジョヴィやマイケルが最盛期だったころに、カナダのスーパースターだった人! ハスキーボイスで、白シャツにジーンズが似合うミュージシャンです。RT @Myontaro ブライアン・アダムス名前しか思い出せない。

ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック「Step by Step」(1990年)

80年代後半から90年代初期を代表するボーイズグループの絶頂期のアルバム。彼らの世界的成功がバックストリート・ボーイズ、テイクザット、ワンダイレクションへと続いて行った。

俺は今でも歌うよね。 RT @nibugomiyaji: 今、コーヒー飲んでる店内のBGMがニューキッズオンザブロックの「STEP BY STEP」 今のワンダイレクションぐらい人気あったグループ。 知ってる人いないかなぁ。 芸人だとRGぐらいしかわからないかなぁ、、

ロビー・ヴァレンタイン「Robby Valentine」(1991年)

クラシックとハードロックを融合したオランダのミュージシャンのファースト・ソロアルバム。グランジ・ロック全盛の時期に時代遅れともいえるメロディアスなサウンドだったが、日本の多くのリスナーに支持され、今も尚、愛され続けている名盤である。

十代の頃、俺はロビー・ヴァレンタインという男に魅せられ夢中になっていた。そして、彼が愛してやまないQUEENとは何者なのかに興味がわいた。これが俺の「QUEENのはじまり」。だから、どうしても今夜のライブは見逃せなかったの。

ロクセット「Joyride」(1991年)

スウェーデンに留学していたアメリカの学生によってアメリカに紹介され、ローカルラジオ局から火が付き世界的なブレイクを果たしたスウェーデンの男女二人組のデュオによる91年の全盛期にリリースされたアルバム。

久々にロクセットをじっくり聴いている。癒されるなあ ロクセットは完成度の高い音楽で、何度聴いても飽きない スウェーデンを追いかけていたあの頃が懐かしい

ベン・フォールズ・ファイヴ「Ben Folds Five」(1995年)

ギターレスの3人編成ピアノ・ロック・バンドによるファーストアルバム。本国アメリカ以上に月9のテレビドラマの影響と外資系大型レコード店やFMラジオ局のプッシュもあり日本で熱狂的に受け入れられた。

RT なんだかんだゆーてもロンバケしっかり見てたなぁ。 ただ、二人の恋の行方より、ベンフォールズファイブ使ってくれて有り難う!って気持ちと、このドラマで初めて見た松たか子さんが「この生意気そうな娘誰??」って気になってた記憶の方が強いケド

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