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nomado-kimocさん

熱海城

@neto_uyoko 熱海城。♪ 戦国時代にも江戸時代にも存在せず、昭和時代になっていきなり築城されたのがロック過ぎる。 pic.twitter.com/ZGYL8pUFHy

観光目的で作られた城。名勝地錦ヶ浦の上に建てられた城で天守閣からの眺めは素晴しく海・山・島・等360度の眺望がたのしめます。

内部は、甲胄武具・刀剣などを展示する「武家文化資料館」や日本のお城に関する様々な展示をする「日本城郭資料館」など、各階ごとに色々と楽しめる展示物がたくさんあります。

起雲閣

起雲閣、和の廊下を歩くと昔の硝子による水面のような揺らぎが見られて お庭に表情が出るのだけど、写真にはなかなかうまく映らないみたい。建物の中から特殊な眼鏡をかけて景色を眺めてる気分 pic.twitter.com/8WHbXKlNUV

大正・昭和の浪漫を残す建築様式。内田信也、根津嘉一郎の別荘で、熱海三大別荘の一つと賞賛されている。

旅館として生まれ変わった際には、山本有三、太宰治など多くの文豪に愛されてきました。

昨日の起雲閣。 それは、三島太宰谷崎武田有島坪内、これら文豪に愛されまくったお宿。 100年前のガラス。歪んでます。だがそこが素晴らしくいい。 そしてこのタイル。タイルかわいいよね‥。なんて愛らしい。 #ぶたやま家の熱海旅行 pic.twitter.com/aiXjOyhnKp

熱海に行ったので、起雲閣に寄ってみた。純和風の母屋、ステンドグラスやタイルの美しい洋館が日本庭園を中心にひとつの邸宅としてまとまっていて面白かった。建て増し…好き。 pic.twitter.com/QVkgGn6wBg

真裏にあった起雲閣さんも見学して来ました。数々の文豪がココに泊まって執筆活動をされたみたいで。和洋折衷の素敵な建物とお庭でございました。 pic.twitter.com/SOM0MGOeav

MOA美術館

熱海のMOA 美術館に行って来た ブレードランナー2049のウォレス社みたいなところで、建物みてるだけで楽める pic.twitter.com/wLxbAqyWq9

熱海駅の背後の山の手、丘陵地7万平方mを占めるMOA美術館。まわりの風景を損なわないよう、入口から本館への連絡は、地価エスカレーターで光と音のトンネルを通過します。

国宝の尾形光琳筆「紅白梅図屏風」は野々村仁清作「色絵藤花文茶壺」、手鑑「翰墨城」の3点をはじめ、日本・中国を中心に絵画・書籍・彫刻等の名品が3千余点収蔵されています。

アカオハーブ&ローズガーデン

熱海アカオハーブ、ローズガーデン、すばらしい! すぐ行っといで! チューリップ、しぼんじゃうよ〜 #アカオハーブガーデン #チューリップ pic.twitter.com/IHpyQfknaW

海を借景とした20万坪の広大なランドスケープガーデン。12のテーマガーデンが点在し、約3000本のバラと約3万株のハープ、そして式の宿根草が織りなすここにしかない美しいお庭を楽しめます。

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