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【呪】絶対に試してはいけない・・・憎い相手を不幸にする方法

誰にだって憎い相手は存在するものです。自分の手を汚さずに相手を不幸にする方法をまとめてみました♪自己責任でどうぞ!

更新日: 2018年04月17日

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この記事は私がまとめました

kappakcoさん

■携帯の待ち受け画面を【鏡台の画像】に

鏡台の画像を使ったおまじないは黒魔術の一種です。

鏡というのは呪いなどでは良く使用されるものです。

鏡台の画像を待ち受け画像にするだけでも毎日あなたの心の底からの呪いたい気持ちが形となって相手に現れはじめます。

【ポイント】
その効果を強力にする為に待ち受け画像に設定したら嫌いな相手の名前を2回呟きます。
そして待ち受け画像が見られないように裏返して同じように2回相手の名前を呟くと呪いは完了です。

■フライパンでお手軽♪悪口や噂を流した人を復讐する方法

【用意するもの】

・砂
・塩
・蓋のある容器
・フライパン

【おまじない方法】

①蓋のある容器に砂を半分ほど入れ、手や靴の中にこぼれないように隠します。

②その状態のまま、悪口や噂を流した人を知る証人と、どのような内容の悪口を言われたのか、噂を流されたか聞き出します。

③聞き終わったらすぐに蓋を閉め、容器から砂を取り出しフライパンに乗せて、塩を入れ熱して冷まして容器に戻して終わりです。

■燃やして解決☆陰湿な黒魔術で相手を呪う

【用意するもの】
ライター・泥・黒い紙・黒いペン・はさみ

すべての人間同士が分かり合えるわけではありません。特には憎い人間も存在するでしょう。これはそんな嫌いな相手を不幸にする強力なおまじないです。決して軽い気持ちで行わないようにしましょう。
まず、黒い紙を用意し、人の形にはさみで切ります。そして黒いペンを使って表に相手の名前を、裏に与えたい災厄を書いてください。その紙を、今度は皿などの器の上に乗せ、ライターで端から燃やします。
その燃えカスの上から泥をかけ、完全に見えなくなったら家の中の日当りのよくないジメジメとした場所に置いておきましょう。一週間ほどしたら、誰にも見られないよう処分してください。これで相手を不幸にすることができるはずです。

■小さな不幸を与えたい~!悪い夢を見させちゃえ♪(*'ω'*)

この呪いは、自分が決めたイメージを相手に送る、いわばテレパシーの一種です。夢ですのでターゲットとなる人物が夜寝ている時間に行いましょう。

予定の時刻になったらキャンドルに火をつけ、キャンドルの前に座ってあらかじめ考えておいた見させたい夢のイメージをしっかりと頭に描きます。イメージが出来たら、呪文は6セット×3回、合計18回唱えてください。ちなみに666は悪魔の数字と呼ばれていて、呪いとは切っても切れない数字です。

呪文は「kua ioa mos(クア イオア モス)」です。この呪文を6セット×3回唱えたら、相手に見させたい夢が飛んでいくイメージをしながら、キャンドルの火を吹き消してください。
これで呪いは完了です。

■道具なんて必要ないさ!ハンドパワーで呪い完了

この方法はとても簡単で、嫌いな相手や呪いたい相手がいたら相手に向けてあなたの手のひらを広げてください。そして中指が手のひらに食い込むようにグッと拳を作る、それだけで相手に呪いをかけることが出来てしまうのです。

ただこの方法は上記でも紹介した様に、あなたの恨む気持ちなどが強く反映される方法となっているので、この方法を使う時には相手のことを心の底から嫌い、相手がどうなってしまってもいい、とにかく呪いたいという気持ちを強くもってのぞんでください。

■病は気から・・・相手を病気にする方法

まずは生卵を用意します。生卵に病気にかかってほしい相手の名前、生年月日を油性マジックなどで書き、それをそのまま土に埋めます。これで相手を病気にする方法は成功です。しかし、これは病気にかかるまでの間少しだけ時間がかかってしまいます。

この土に埋めた生卵が腐っていくとその腐っていくのと同じ様に相手の体も病に蝕まれていくのです。なので、生卵が腐るまでの期間はまだ効き目がありません。生卵が腐っていくのをゆっくりと待って、相手が少しずつ弱っていくのを見届けましょう。

■【等価交換】大切なものと引き換えに・・・呪いを強める手段

これは単純にあなたの気持ちを強くする為に行うものです。なので、あなたの大切なものを二度と使えなくしたり、捨てたり、または大切な人と縁を切るなどということをしなければいけません。

これも全て相手に復讐する為、呪いをかける為と思って相手への恨みの力を強くさせていきましょう。これだけでどんな呪いもおまじないも高確率で成功しやすくなります。

■~理想通りの不幸を提供~不幸の内容を自分で考えたい人へ

相手の不幸をあなたが決められます。

交通事故に遭って欲しい、仕事で失敗をして欲しいなど、かなり具体的に決めることができますよ。

白い紙に横書きで相手の名前、下の段に起こって欲しい不幸なこと、一番下にその日の日付を書き(相手に不幸が起きてほしい日付)、中心に塩を小さく盛ります。(紙の上に塩を盛ってください)

【ポイント】
そのまま紙を小さくし、灰皿の上などで燃やしてください。
すると相手にあなたが思う不幸が訪れますよ。

また紙を燃やした時に、燃えカスが残らないように完全に燃やし尽くして下さい。

紙の白い部分が燃え残っていると効果がよく出ません。

■Good Bye・・・ようこそ、あの世へ

呪いが最大限に効果を発する時というのは、嫌いな人が死を迎えることです。

相手に死んでほしい、この世からいなくなって欲しいとそれほどの恨みを持っている人だけが行うおまじないがあります。

あなたの気持ちを晴らすために準備するものは、白い蝋燭と器、あなたの血液です。

本来ならば、あなたの体の一部を使うおまじないですが、手足を切り取ったり内臓を取り出すわけにはいきませんので、手先を刃物などで傷つけて出した血液を使用します。

その血液を器に溜めます。

あの世に送りたい嫌いな人の名前をろうそくに鋭利なものを使って彫ります。

ろうそくに火を灯し、灯した火が消えないように注意しながらあなたの血液を塗っていきましょう。

その際には、恨み言、どうしてあの世に送りたいのかを言葉に出しながら取り組みます。

ろうそくは最後まで燃やし、あなたの血液と溶けたろうが混ざったものと、血液を出すために利用した刃物などを一緒に土に埋めたらおまじないは完了です。

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