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この記事は私がまとめました

【ARCHIVE】動画メディアのディレクターとして、企画・編集した動画です。

natsmizさん

もっともっとダイバーシティ

ダイバーシティは、性別や人種、年齢などカテゴライズされたものだけではない。病気や障害もあれば、一人一人の好みや趣味嗜好など、色んな要素がまさに多様にある。誰もが何かで「マイノリティー」でも、「マジョリティー」でもあるはず。そんなことを体現している素敵な人たち、光る取り組みを取材しました。

テクノロジーと生きる

病気を治す医療だけでなく、テクノロジーに救われる病気もある。もしも治らない病気だとしたら、闘病生活をどれだけ自分らしく快適に過ごせるか。周りの家族をどれだけサポートできるか。はたまた未病対策を実現できるか。進化したテクノロジーは、障害や病気と生きる人たちにとってかけがえのないパートナーになる。そんな未来を感じさせてくれる先駆者の方を取材しました。

これからの働き方

個人にとって「ベストな働き方」は、本当に人それぞれ。それを一律に制度として作ることより、個人が声を上げやすくて、その声がちゃんと汲み取られて、それを実行できる環境があれば、ちょこっとずつ働きやすくなる。そんな自分らしい働き方を実現しながら、毎日を活き活きと過ごしてらっしゃる方にお話を伺いました。

地域再生 / 地域活性

財政難や超高齢化など、課題が山積みと言われる地方都市で、アイデアやテクノロジーを駆使して課題を解決したり、コミュニティーを活性化させたり、インバウンドに成功している先駆者たち。その地方ならではのおもしろい取り組みをされている方たちに取材しました。

ドキュメンタリーのタネ

ドキュメンタリー映画には、伝えたいメッセージが必ずある。社会に対する問題提起だったり、誰かの理不尽な経験の共有だったり、無意識に芽生えていた偏見や他人事に感じてしまっていた自己への気づきだったり……。複雑な問題や背景、細かい情緒の動きも含めて伝えられるのは映画ならでは。そんな社会的意義のある映画やそのテーマについての入り口を、短尺動画で作りました。

ドキュメンタリー動画のちから

海外では、企業や団体が作ったキャンペーン動画が社会にインパクトをもたらし、ピューリッツァー賞やピーボディ賞を受賞することも少なくない。人を変え、社会を変え、世界を変える、そのきっかけになるような、素敵な動画コンテンツを紹介しました。

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