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PVが絶賛されまくり…2018年秋アニメが楽しみすぎる!!

「ソードアート・オンライン」に「SSSS.GRIDMAN」,「Ingress」に「色づく世界の明日から」まで…2018年秋放送開始予定のアニメが豪華過ぎる…PVを見た人からは絶賛の声が!!気になる情報をまとめてみました。

更新日: 2018年04月17日

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SAO最新作に名作ゲームアニメ化にあの懐かし特撮まで…期待しかないぞ!!

critical_phyさん

続報がネットをざわつかせた…「ソードアート・オンライン」が話題に!

テレビアニメ「ソードアート・オンライン」シリーズの第3期「ソードアート・オンライン アリシゼーション」が、10月から放送されることが決定した。

原作小説第9巻から第18巻にかけて展開した「ソードアート・オンライン」シリーズの集大成となる大長編。監督は、シリーズの監督を務めてきた伊藤智彦から、「魔法科高校の劣等生」「学戦都市アスタリスク」などを手掛けた小野学にバトンタッチする。

アニメ「ソードアート・オンライン」シリーズは、仮想現実空間を舞台にしたSFファンタジー。 バーチャルリアリティ技術を用いたゲームの世界に閉じ込められた主人公・キリトが、仲間たちとともにゲームのクリアを目指す。

SAOだけじゃない…期待しか出来ない2018年秋アニメのラインナップとは??

伝説が蘇る…「SSSS.GRIDMAN」を見逃すな!

1993年から放送された円谷プロ制作の特撮TVシリーズ。まだパソコンが一般家庭に普及する前に制作された作品にも関わらず、現代における「インターネット」「コンピューターウイルス」といった概念を先取りした作品でもあります。

パソコン通信をモチーフに、主人公の翔直人がエネルギー生命体と合体し、電光超人グリッドマンとして、コンピュータワールドを舞台に、魔王カーンデジファーが繰り出す怪獣たちに立ち向かっていく姿が描かれた。

放送開始から約10年後、家庭用ビデオゲーム機への標準装備化などでインターネットが一般家庭にも普及した頃、ようやく評価され始めたといっても過言ではないはず。

2018年秋に放送されるテレビアニメ「SSSS.GRIDMAN(グリッドマン)」のキービジュアルと、プロモーションビデオ第1弾が公開された。

「電光超人グリッドマン」の15周年として発表された新プロジェクト。公開されたPVでは、原作である『電光超人グリッドマン』での“ジャンク”を彷彿とさせる古ぼけたパソコンから始まり、少年少女のなんでもない日常から、雰囲気が一転したシリアスな空気へ。

グリッドマン(CV:緑川光)に加えて、響裕太(CV:広瀬裕也)、内海 将(CV:斉藤壮馬)、宝多六花(CV:宮本侑芽)、新条アカネ(CV:上田麗奈)の4名を追加で発表。

アニメ版グリッドマンのPV見たけど好きな感じ。シン・ゴジラやエヴァ新劇もそうだけど、セリフとかナレーションのない予告編はイマジネーションを掻き立てる。

まじで?世界大ヒットしたゲーム「INGRESS」がまさかのアニメ化へ!

Googleが開発したスマートフォン向けのゲームアプリである。基本的なコンセプトは「世界規模の陣取りゲーム」。

世界で2,000万回以上のダウンロードを記録する「Ingress」のリアルイベントは、これまでに世界各地で2,000回以上開催されており、昨年11月に大阪で開催されたイベントでは、約6,000人のプレイヤーが参加。

Ingressをプレイし始めた頃、徒歩10分のスーパーに行くのに2時間かかったことがある。次のポータル、次のポータルと移動しているうちに、せっかくだからあそこもと思い、時間の感覚がなくなってしまうのだ。

こんな声も…。

ナイアンティックが手掛ける位置情報ゲーム『Ingress』のアニメが2018年10月から放送される。

2018年──。東京、そして世界を舞台に、XM をめぐる新たな戦いが幕をあける。アニメーション、オンライン位置情報ゲーム、そして現実がリンクする、かつて体験したことのない新たな「拡張現実エンターテインメント」が、始まる。

まだ放映前ですが、キャラクターたちは現実でどこかで何をしているか……もう始まっているんです。ゲームを通じてエージェントたちはその動きを探っていくかもしれません。それがアニメに影響をするような、そういうチャレンジですね。

Ingressがアニメってどういう展開?!もう遊ばなくなっちゃったので全然情報ついて行けてなかったらビックリ。 twitter.com/IngressAnime/s…

あの名作を生んだスタジオが動き出す…「⾊づく世界の明日から」が楽しみ!

美麗な背景や奥深いストーリーが売りのアニメ作品を数多く世に送り出している、富山県のアニメ制作会社、P.A.WORKS。

『true tears』は作画など制作能力の高さ、作品の舞台の中心となった富山県に日本各地だけでなく海外からもいわゆる「聖地巡礼」を行うファンが続出した事など、P.A.WORKSの知名度を上げることになった。

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