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これはメモ!レシピサイトで見た『料理のコツ』が初心者だけでなく主婦にも有益です!

ちゃんとコツを抑えればおいしい料理が出来上がります♪

更新日: 2018年07月05日

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ちゃんとコツを抑えればおいしい料理が出来上がります♪

jetwskyさん

■『牛肉を焼くときのコツ』■

お肉を焼く30分くらい前に、お肉を冷蔵庫から出して室温におきます。お肉がじわっと汗をかいたような状態で焼くのがベスト。

フライパンで焼くときの温度220度くらいがベスト。
この温度の目安は、フライパンから煙が出てくるぐらいの温度です。
肉を焼くとき気をつけることは、まずお肉を移動させながら焼くこと。
お肉が一箇所にとどまっていると焼いている部分のフライパンの温度は下がっていき、お肉がない部分は温度が上昇していきます。ベストな温度をキープし続けるためにお肉をフライパンの中で動かしながら焼くのがコツ。

▶焼く直前まで冷蔵庫に入れておく場合

・肉は焼く寸前まで冷蔵庫に入れておく。薄い肉はすぐに中までが通ってしまうので、それを防ぐため。

・肉と脂身の境目に縦にハサミを入れて筋を切る(なるべくたくさん等間隔に切り込みを入れる)。あさイチでは、裁縫用の小さい糸切りハサミを使っていました。

・バターで焼くと美味しい。バターは焦げやすいが、電子レンジで温めて溶かし、2層に分かれた後の上澄みを使うと焦げにくい。(アメリカではClarified Butterという名前で売られていることもあります。)

■『パスタ料理のコツ』■

コンソメや塩を入れると粉っぽさがとれて,旨みが増します。

厚手の鍋の方が温度維持ができ,蒸らすのに適しています。

わたしは深さのあるフライパン(直径28cm)で茹でています。パスタ鍋は収納にかさ張るし洗うのが面倒くさいので

塩を入れる時にサラダ油もいれるだけ!

よくパスタを茹がいていながら他の事をやっていると、つい吹きこぼしてしまう事があり、無駄に時間を取られていました。麺同士のくっつき防止の為にサラダ油を入れたら吹きこぼれない事に気がつき、以来毎回いれています!

卵液にスパゲティを加えたら火にかけずに手早く混ぜるだけ。これがクリーミーに仕上げるコツ。

カルボナーラのようにこってりしたソースなら、ソースがからみやすい幅の広いパスタがあいます

◆にんにくの厚さをなるべく同じにする
◆にんにくが焦げないようにゆっくりと火を通す
◆パスタの茹で汁を使う
◆ソースの出来上がりとパスタの茹で上がりを同じにする
◆必ず乳化させる

美味しいパスタを作るポイントですψ(´ڡ`♡)

ケチャップを煮詰めることで、酸味が飛び 甘味が出ます

最後のバターでコクと旨みがplus❥バターが決め手です!ほんと美味しく仕上がります

最後にバターを入れると良いよと教わってから”いつもの作り方❜にバターをプラスしてます!
ケチャップを煮詰める方法は母から教わりオムライスでも同じく煮詰めます^^*

■『豚肉を調理するときのコツ』■

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