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【注目】日本での知名度が低いがNBA次世代のスター、ベン・シモンズ!!!

NBAで新たなレブロン・ジェームズと言われてるオーストラリア人のベン・シモンズに注目!!

更新日: 2018年05月31日

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s.n.24さん

レブロン・ジェームズの後継者

国籍:オーストラリア
所属:セブンティシクサーズ
生年月日: 1996年7月20日
身長:208cm
体重:108kg
ポジション:PG/SF

今年のドラフトでフィラデルフィア・76ersから全体1位で指名されたベン・シモンズは、レブロン・ジェームズ(クリーブランド・キャバリアーズ)のようなオールラウンダーとの評価がある。6フィート10インチ(208cm)という身長ながらボールハンドリングはポイントガードレベル。一方で、ゴール下では高さを生かしビッグマンとも争える。彼のポジションを“ポイントセンター”と呼ぶメディアがあるのはそういう才能による。

76ersを強豪に導く選手

プレー映像

レブロン・ジェームズにプレースタイルは似ているが外からのシュートが少ないのが弱点!!

高校・大学でスーパースター

2013年1月にNBA選手を目指すために渡米。フロリダ州のモントヴェルデ・アカデミー高校に転校したシモンズは、たちまち全米級の選手として注目され、高校卒業後はルイジアナ州立大学に進学。同大学でも1年生ながら主力として活躍し、平均19.2得点11.8リバウンド4.8アシストを記録した。

高校時代から注目されたスーパースター

レブロン・ジェームズも認める才能

所属:キャバリアーズ
NBAの顔を言われるスーパースター

「彼は若くて才能に溢れている。素晴らしい選手だよ。それに、バスケットボール選手として以上に、人間性が素晴らしい。フィリーは彼を獲得できたことを喜ぶべき」。

レブロンの後継者と言われる選手を本家が絶賛!!

利き手は!?

そんなシモンズの課題は外角のシュートだ。レブロン、マジックの新人時代の3pt成功率はそれぞれ、29%、22.6%と、今季3ptが0/7のシモンズも同じ悩みを抱える。特に、放つシュートの72%はリングから3m以内の距離で、リングに向かった場合のシュートはフローター、フック、レイアップ、ダンク、どのタイプでも右手でのリリースが大半を占める。それでも外角のジャンパーは左手で放っており、両利きとされるが実は右が本来の利き手では?とも憶測を呼んでいる。

気になる。。

「新人王は自分」

私服

ファン

@RRREXXXX レブロンが数年後に衰えても結局、ベン・シモンズやヤニスのような選手が支配するリーグになるんでしょうし、6'7~9くらいで身体能力の高いウイングディフェンダーでオフェンス面でも+になれる選手の価値は高いですね。

大谷翔平とベン・シモンズの共通点は学生最後のシーズンで全国大会に出場出来なかった事!

ベン・シモンズって昨シーズンずっと欠場してたからとかそういう理由じゃなくてただ単にシモンズのプレーを今シーズン見てルーキーって感じがしない。ベテランのスタープレイヤーを見てる感じ。 #NBA  #NBAPlayoffs

ベン・シモンズってマジック・ジョンソンより背高いのか、、、

チームを引っ張っていく若手は相手チームにとって攻略しやすい部分があって、ベン・シモンズのように外から打たない選手を見ると若い頃のロンドを思い出す。 いつからかどのチームもロンドに対して引いて守るようになっていた。外はいつでも打っていいよ的に。

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