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【祝・10周年】ももいろクローバーZのスタートは家電アイドルでヤマダ電機を回っていた。

結成当時は全員が学生であったため、週末ヒロインと称して土日を中心にパフォーマンスを行っていた。ワゴン1台で車中泊をしながら全国各地のヤマダ電機を回り、店先で踊ってCDを手売りするなど数多くの下積みを経ており、メジャーデビューまでに約2年を費やした

更新日: 2018年04月22日

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結成当時は全員が学生であったため、週末ヒロインと称して土日を中心にパフォーマンスを行っていた。ワゴン1台で車中泊をしながら全国各地のヤマダ電機を回り、店先で踊ってCDを手売りするなど数多くの下積みを経ており、メジャーデビューまでに約2年を費やした

surfinboaさん

▼【注意】過去の話です↓

せっかくだからCDデビューに合わせてツアーをやってしまおうというアイデアが出ます。
そこで出来上がった企画が
「ヤマダ電機Presents ~ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろtyphooooon!」
CDを企画してくれたレコード会社の親会社がヤマダ電機でした。
それがきっかけで、“全国のヤマダ電気の店舗でライブをやる”というなんとも型破りなツアーが始まります。

▼なんと山田うどんとも接点があった!!

このパンチの人気が再燃している。“ももクロ”ことアイドルグループ「ももいろクローバーZ」が、コンサート前の景気づけに食べることが知られたからだ。
 ももクロのマネジャーが山田うどんでアルバイトをしていた縁で、メンバーも親しむようになった。ももクロが09年に発売したインディーズデビュー曲は「ももいろパンチ」。タイトルにパンチの名が刻まれている。

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