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この記事は私がまとめました

実際のところ

パクりなのか、パクってないのか。PUBGもそもそも他のゲームのパクリだとも言われています。

PUBGもパクリだと言われている理由

・PUBGよりも前にDayZというサバイバルゲームがあった

・Dayzにサバイバルモードが追加されヒットした

・そのサバイバルモードを開発したのが「Player Unknown氏」である

・PlayerUnknown氏は他のゲームのバトロワモードの開発にも携わっている

・そのため、PlayerUnknown氏の開発したゲームがPUBGのパクリ元と勘違いされている

※もっと詳しく知りたい方はWikipediaの「バトルロワイヤルゲーム」を読むことをおすすめします。

DayZとは

『DayZ』(デイズ)は、Bohemia Interactive Studioが開発したオープンワールドのサバイバルゲームである。Steamで2013年2月にARMA 2のModとして登場し、単体としても2013年12月に早期アクセスゲームとしてリリースされている。

DayZにバトルロワイヤルモードを追加したのがPlayerUnknown氏です。

PUBG

『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』(プレイヤーアンノウンズ バトルグラウンズ、略称:PUBG) は、韓国のデベロッパーBlueholeの子会社[2]であるPUBG Corporationが開発しているバトルロイヤルゲーム。『ARMA 3』のMODの製作者で、「PlayerUnknown」というハンドルネームで知られるブレンダン・グリーン(Brendan Greene)をクリエイティブ・ディレクターに迎えて開発されている。

荒野行動 VS PUBG

PUBGのWikipediaからの引用

PUBGの開発、運営元であるPUBG Corp.は、2018年4月2日付でNetEaseのタイトル『荒野行動』『Rules of Survival』に対して、『PUBG』の著作権を侵害するものだとして、配信差し止めと損害賠償を求める訴状をカリフォルニア州北部地区連邦地方裁判所に提出したと、海外メディアのPCGamesNが報じている。

これについては、ファミ通Appも独自にPUBG Corp.に問い合わせを行い、提訴が事実であることを確認している。過去に『フォートナイト』について懸念を示したことはあるが、具体的な類似性の高いタイトルとして訴訟が行われるのは今回が初である。

今回の訴訟に踏み切った経緯として、PUBG Corp.は、2018年1月にApple経由で苦情申し立てを行い、訴状もNetEaseに送っているが、NetEaseが『PUBG』の著作権を認めなかったとしている。ファミ通は、PUBG Corp.が勝訴した場合、アプリストアから『荒野行動』『Rules of Survival』の両タイトルが消える可能性があるとしている。

まぁ誰が見てもゲーム性も似ていたのでいつかはこうなると思ってましたが今後の動向に注目です。

PUBGとアジアNO.1企業テンセントとのアプリ共同開発

PUBGのスマホ版が2月9日に中国でリリースされた。

『PUBG:Exhilarating Battlefield』通称『刺激』は、テンセント傘下のLightspeed&Quantum Studio Groupが開発を担当。表示されている建造物をはじめ、本家PC版を可能な限り再現していることから快適にプレイするにはスペックの高いスマホが求められるようだ。

本家PC版のフィールドを忠実(おそらく)に再現、ドアの開閉が手動であることを含め、そちらで腕を磨いたプレイヤーにとっては立ち回りやすい仕様になっている。

これは本家PC版をやっているひとしか分からない要素だが、経験者であればなじみのある地形を活かした駆け引きを楽しめるので、だんぜんこちらのほうがオススメ。

日本ではまだ配信されていないスマホ版PUBGをプレイする方法

まだベータ版の段階であるが下の方法でPUBGのスマホ版をプレイすることができる!

中国で配信されている公式のPUBGは「刺激」と「全軍」の2類がある。刺激は上記で述べたとおりだが、全軍は遊びやすさを前提に建造物の数や武器種やカスタム要素などを抑え、幅広いスマホユーザーに対応できるようにしたカジュアルタイプ

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