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4月22日に羽生結弦選手のパレードが仙台で開かれ10万人が集まった。しかしうまく羽生の写真が撮れなかったというツイートが話題に。へたくそ画像をまとめた。

PopCherryさん

22日に仙台で行われた平昌五輪フィギュア男子金メダルの羽生結弦のパレートは、10万8000人もの人を集め、大フィーバーの中、幕を閉じた。沿道には全国各地から集まった羽生ファンがカメラを片手に、大声援を送ったが、ツイッターでは「#羽生結弦の写真撮るの下手くそ選手権」というタグが登場。せっかく写真を撮ったものの、上手く撮影出来なかった“ボツ”写真がネットをにぎわせている。
 このタグを見た人からは「たとえそこに羽生が写っていなくても、羽生愛が感じられさえすれば…それは…立派な羽生写真なのです」「ダメだ、このタグ笑いが止まらない」「最高に愛しいタグ」「笑っちゃった。でも羽生君への愛が溢れてる感じがたまらない」などの声が殺到していた。

それではいってみよう~

モノマネ芸人「羽生ゆずれない」まで来場

平昌五輪でフィギュアスケート男子66年ぶりの2連覇を達成した羽生結弦(23=ANA)の祝賀パレードが22日、故郷の仙台市で行われた。羽生のモノマネ芸人・羽生ゆずれない(22)も現地を訪れ、尊敬する“ご本人”を沿道から祝福。羽生ファンから記念撮影をリクエストされると丁寧に応じる場面もあった。

ゆずれないは昨年デビューしたばかりの若手芸人。モノマネ芸人がネタを披露するパブに出演しており、「ルパン三世」、「八代亜紀」などのレパートリーがある。実は「元アイスホッケーU―18 日本代表のキャプテン」という異色の経歴の持ち主。以前出演したTV番組では、サルコウジャンプを練習中だと明かしていた。

名前 相木 健太(あいき けんた)

1995年2月25日北海道生まれ

身長178センチ

パレードは10万人が駆けつけ大盛況となった

平昌五輪のフィギュアスケート男子で66年ぶりの2連覇を達成した羽生結弦(23=ANA)の祝賀パレードが22日、故郷の宮城県仙台市で行われた。沿道に集まった観客は4年前の9万2000人を上回る10万8000人。右足首のケガを乗り越えて金メダルを獲得した平昌五輪から約2カ月、杜の都は再び羽生フィーバーに沸いた。

羽生が乗ったパレードカーはマーチングバンドが奏でるフリー曲「SEIMEI」に合わせて、ゆっくりと進んだ。4年前より220メートル延びた1・1キロの沿道には10万8000人の大観衆。金メダルを首にかけた羽生は約40分間、道路の両側に笑顔を向けて手を振り、「ありがとうございます」を繰り返した。

 大勢のファンから祝福を受けた五輪王者は「地元だからこその光景、自分にしか味わえない光景でした。金メダルの重みを感じました。今回は皆さんの期待を受け止めきれた」と喜びをかみしめた。

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