ドイツ・ポルシェ911の伝統的なエンジン・駆動輪レイアウトとしても知られる「RR(リアエンジン・リアドライブ)」。古くは数多く見られたものの、20世紀終わり頃にはかなりの希少種となりました。それをあえて採用したスモールカーが、3代目ルノー・トゥインゴです。RR小型車ならではの小回りのよさをルノーは「パリ仕立て」とアピールしています。プラットフォームをドイツのスマート・フォーフォーと共有しています。

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