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ピアノも弾けて、書道も8段!西武・山川穂高選手は21世紀型ホームランアーティスト!

色んなことが高レベルに得意で、それらがどこかつながっていて、目標達成に活かされている。そんな人材が21世紀型の人材だとすれば、西武ライオンズのホームランアーティスト・山川穂高選手もきっとそのひとりです!

更新日: 2018年12月07日

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■ ピアノが弾けちゃいます

・・・独学なので楽譜は読めないけれど、音を聞き、指の動きを見てマスターしたそう!

久石 譲「Summer」

(ansuzu1jpさん公開の映像)

パッヘルベル「カノン」

(mamelionsさん公開の映像)

■ 書道は8段です

・・・こちらは保育園時代に習い始めたそうです。

【プロ野球】昨日お天気コーナーで紹介した、西武、山川選手の書道です!さすが八段!!めちゃくちゃうまいですね(≧∇≦)#going_tv #ntv #seibulions pic.twitter.com/7fnSmiUvH8

■ なんとひそかにアイススケート歴も!

・・・小学4年まで。週1回、沖縄県内にひとつだけあるスケートリンクに通っていたそうです。

■ 100kg超ですが俊足です

・・・50mを6秒ちょっとで駆け抜けちゃいます。

■ 100kg超ですが逆立ちが得意です

■ バレーもサッカーも、多分上手にできちゃいそうです

体重100kgの #山川穂高 選手ですが、書道にピアノ、逆立ちと、ものすごく器用な一面もあります。先日は、指先でサッカーボールでくるくると回す姿も。さらにバレーボールのトスとリフティングも披露。猛打の秘密は身体の調整能力にあるのかもしれません! #seibulions #NPB pic.twitter.com/Dir7RDWEY4

・・・つまり、手の指先からつま先まで、身体のバランスを高度にコントロールできる能力が、パワフルな巨体に備わっているのが、山川選手というアスリートのようです。

■ そして、結構策士です

■ プロ4年目で自分のかたちを掴んだようです

・・・「フルスイングでいって、それで当たらなくても1ストライクなんで全然OKです」

■ 「JAPAN」を背負うホームランバッターにと期待されています

■ 1991年11月23日生まれ 身長176cm 体重108kg 沖縄県出身 右投げ・右打ち

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