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「帰れ」と客に入場料を返した…芸能人が『若手時代』を回想してた

今や大人気の芸能人も若手、デビュー当時は色んなことがあったんですね

更新日: 2018年05月14日

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canty0628さん

▼90年代にシノラーで一世風靡した

1990年代末期に原色を基本とした個性的なファッションと強烈なキャラクターで、「シノラー」ブームを巻き起こした。

女優としての才能を開花させ、10代の頃の“シノラー”キャラを脱皮し、すっかり大人の女性へと変貌を遂げた。

デビュー当時について回想した

篠原は「あれは本当に作ろうとかじゃなくて、緊張して舞い上がって楽しくなっちゃったらシノラーってなっちゃったんです。緊張もありましたよ」と回答。

続けて「私のキャラクターはダウンタウンのお二人が引き出してくれたんです」と篠原は笑顔で語り掛けた。

「芸能界って怖い」デザイナーに転身の篠原ともえが振り返るデビュー当時 news.livedoor.com/article/detail… 当時のHEY!HEY!HEY!観てたけど篠原ともえは目立ってたよね。でも本人の本当のキャラだとは思ってなかったぞw

篠原ともえ「芸能界って怖い…」デビュー当時を振り返る thetv.jp/news/detail/14… #バラエティー なんと!設定キャラじゃなく、緊張して舞い上がってあのキャラになっちゃったのね~なんかわかる気がする(笑)なんか楽しくなっちゃう感じ

▼関ジャニ∞の人気メンバー

2004年、「浪花いろは節」で関ジャニ∞としてCDデビュー。

なぜ最後のメンバーだったかと言うと

「認めてもらってないなというのもあったんですよ。みんな出てきたら歓声上がるけど、僕が出てきたらザワッとするみたいなのも」と途中から加入した故の苦悩にも触れた。

「(錦戸)亮ちゃんすごい人気があって、100人くらい並ぶんですよ」と話し、「僕が最後で10人とかだったんですけど」と、当時の錦戸との差を明かした。

続けて「勝手に行動しちゃいけないから、受け取りを待ってるんですけど、10人はすぐ終わるじゃないですか。100人待ってんの本当苦痛でしたね」と、振り返った。

悔しさを、努力の糧にできる人✨ 関ジャニ∞ 大倉忠義、グループ加入初期の苦悩を明かす「認めてもらってないなというのもあった」(リアルサウンド) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/article?a=2018… @YahooNewsTopics

大倉忠義 関ジャ二∞の末っ子 関ジャニには最後に加入して、1ヶ月でドラムを練習した努力家。 クールに見えるけど1番ゲラでずっと笑ってるし結構ヘタレ☺️ 1番グループを客観的に見ててメンバー想い。 とにかく背が高くてカッコいい! pic.twitter.com/P1Dyl4UzP5

▼今やテレビで見ない日はない

ダウンタウンとは、浜田雅功と松本人志によって結成された、1990年代以降を代表するお笑いコンビである。

冠番組を多く持ち、とんねるず、ウッチャンナンチャンとともに、お笑い第三世代として数えられる。

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