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ついにジムニーがモデルチェンジ!性能・経済性・カスタマイズ性抜群の最強四駆!

ジムニーのモデルチェンジが近づいています。ジムニーは四駆の中では小型で軽くオフロード性能が高いことから悪路に強い四駆として有名です。オフロード車の中でもその軽さを生かしハマりにくく愛好家が多いことで知られています。

更新日: 2018年05月22日

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ジムニーのモデルチェンジ情報を集めました

cobbyjpさん

ジムニーがフルモデルチェンジ

いままでより箱型になっているのが見えます。

これは完全にスズキ内部の人のリークなんでしょうけど、#新型ジムニー はこのかたちで間違いなさそうですね。 発売は来年5月くらいが目処のようですけど今から楽しみでしかないです。 pic.twitter.com/TiBfPz6hev

工場からの写真が・・・新しいジムニーがリークされています。

現行型ジムニーはすでに生産終了。フルモデルチェンジとなる新型ジムニーは年内に登場予定か!?

現行モデルの生産は終了。新型の発売を待つだけ。予定では7月とのこと。

ジムニーの強みは何といってもコストパフォーマンス

ジムニーXGは43万円/シエラは54万円

現行モデルで言えばシエラは普通自動車に分類されますが、XGのほうは軽自動車に分類されるため、維持費が安い!

ジムニーの内装は超シンプル

余計な装備がついていない!

オフロード性能を楽しむ車で余計なものがついていないのがジムニーの魅力!もちろんカスタムパーツも多数あるので自分流にカスタムして楽しむこともできます。

カスタムパーツも多数販売されている

ジムニーは長年愛されている

LJ10型(1970~1972年)
LJ20型(1972~1976年)
SJ10型(1976~1981年)
SJ30型(1981~1987年)
JA71型(1984~1990年)
JA11型(1990~1995年)
JA12・JA22型(1995~1998年)
JB23型
新型(2018年春に発売予定)

1970年4月に軽自動車初の本格四輪駆動オフロード車として発表

1972年5月、発表。

LJ10 との大きな違いは、エンジンを空冷から水冷に変更したことである。水冷となって快適な温水式ヒーターを得たことと、耐候性・安全性に優れるバンモデルの LJ20V が追加されたことも相まって、雪国や寒冷地を中心に販売台数を伸ばした。外見ではフロントグリル穴の形状が、LJ10系の横長型から、縦型に変更され、容易に区別できる。

1976年6月、発表。1976年の法律改正により軽自動車の規格が変更され、それに対応して、旧規格の車体サイズのまま、新しいLJ50型エンジン(水冷直列3気筒2サイクル)を搭載し、排気量を550ccクラス(539cc)へと拡大する。愛称は「ジムニー55ゴーゴー」となる。

SJ10 の車体に排気量800ccのF8A型エンジンを搭載した輸出仕様のLJ80を基に、日本国内向けとしたものである。このF8A型は、スズキの4輪車では初めての4サイクルエンジンであり、軽自動車の枠には納まらないため小型車(登録車)となった。日本国内での登録台数は、1,799台にとどまっている。

1981年5月、発売。

ジムニー発売から11年で初めてのフルモデルチェンジとなり、快適性や操作性など、乗用車としての性能を向上させた。

1986年1月に発売。

それまでの2サイクルエンジンに代わり、軽規格のジムニーでは初めて電子制御燃料噴射装置(スズキEPi)および4サイクルターボエンジンが搭載された。

新型ジムニーの発売時期は7月を予定

新型ジムニーがモデルチェンジするのは、2018年7月だと噂されています。

いろんなサイトで2018年の7月にモデルチェンジされると噂されています。

SUZUKIジムニーのサイト

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