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この記事は私がまとめました

ぜひおすすめしたいソフト3選

・累計100万本。ストーリーRPG「閃の軌跡」最新作が初のPS4タイトルとして登場。
・メインキャラ一新&ゲストキャラ多数参戦。新たな帝国を描く大巨編RPG

PS3の閃の軌跡からプレイしていますが、前作まではリィンとクラスメイトのⅦ組の物語でしたが、今作はリィンは教官として、またその教え子の新Ⅶ組がメインで物語が進んでいきます。
前作から状況もたくさん変わっていますが、もちろん旧Ⅶ組のメンバーもそれぞれ成長した形で登場します!
ストーリーを楽しむ点では、閃の軌跡シリーズはおすすめです。

ちなみに最後の終わり方はこんなとこで終わり!?と思ったけど、今秋に完結編Ⅳが発売される予定だと知り、安心したと同時に早くやりたい衝動に駆られています。

先のストーリーが気になる作品です。

・『ICO』、『ワンダと巨像』で世界的に高い評価を受けたゲームデザイナー上田文人の最新作『人喰いの大鷲トリコ』。 大鷲と呼ばれる巨大な生物“トリコ"と、少年の絆を描くアクションアドベンチャー。

始めてすぐの感想は、映像がめっちゃ綺麗やーって思いました。
操作方法は慣れてしまえば気になりませんが、トリコに指示を出すのがなかなか難しかったです。しかし、物語が進むにつれて、トリコとの意思疎通が出来ているのがわかり、懐いてくるので可愛さに癒されながら進めました。

進み方を考えながら操作していくので、とてもやりがいがありました。

・息もつかせぬアドベンチャーが繰り広げられるキャンペーンと、最大64人対戦に対応した壮大なマルチプレイヤーが新たな大戦世界を見せつける。 歩兵として、あるいは陸・海・空の乗り物に乗り込んで、バトルフィールド史上最もダイナミックな戦いに柔軟に適応し勝利を目指せ。
・壮大な64人対戦—複数のフレンドと分隊を組み、最大64人のプレイヤーが同時に入り乱れるFPS史上最も壮大なマルチプレイ対戦に挑め。プレイヤーは歩兵として、あるいは戦車やオートバイ、複葉機から巨大な戦艦に至る陸・海・空の乗り物に乗り込んで戦うことができる。

FPSのゲームは、あまり得意ではないのですが、64人のマルチプレイが行える点が魅力的です。分隊を組みプレイを行います。
戦車や戦艦ほか、大きな乗り物を使って戦うことが出来るのでかなり爽快感のあるゲームです。
個人的にはやられまくってましたが、強者がたくさんなので動き方などを学びながらプレイできました。

キャンペーンも意外と楽しめました。

サクッと楽しめるソフト

全世界が熱狂したナルティメットストームシリーズ、ナンバリング新作が遂にPlayStation 4に初登場。
物語はついにクライマックスへ・・・
PlayStation4だからこそ可能になった本能揺さぶるド迫力バトル演出、超美麗グラフィックを体感せよ
バトルもより戦略的システムへと進化。操作するキャラクターを状況に応じて切り替えることができる新システム「リーダーチェンジ」によって、自分だけの闘い方で楽しめるようになった

実はこのためにPS4を買ったくらいやりたかったソフトです。
ナルトの原作を知っている人には、たまらないゲーム内容でした。
PS3でのナルティメットストーム1〜3までとは比べ物にならないくらい映像が綺麗。
漫画と同じようにストーリーが進んでいき、サスケとナルトの最後の闘いに関しては、迫力がありました。
個人的には、1作目の里の屋根に登ったりとフリーに動ける方が好きですが、今作は今まで入れなかった場所に入れたり、追加をすれば我愛羅のストーリーやシカマルのストーリーもすることが出来るので、プレイ時間はそこそこかかりました。

アクションゲームが好き、ナルトが好きな方は一度やってみる価値あり!

・都市に現れた巨大怪獣や巨大生物によってもたらされる脅威「ウルトラマン」シリーズ、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズ、「ガメラ」シリーズ、「機動警察パトレイバー」シリーズ、 「ゴジラ」シリーズから様々な巨影が登場。 「バンダイナムコエンターテインメント」と「グランゼーラ」のタッグで贈る、新機軸のSFサバイバル・アクションアドベンチャー。
・夜の街を照らすネオンサイン、ビルの灯り、コンビニエンスストア、街を歩く人々の喧噪―― 細部まで作りこまれた都市に巨大な影[巨影]が迫る! 絶体絶命の脅威から特殊な力を持たぬ人間は、いかにして生き延びるのか! ?

映像の綺麗さにびっくりしました。ウルトラマンやエヴァ、みんなが知ってるキャラクターが巨影として登場します。
足元を走ったり、避けたり、逃げたり・・・。スリル満点でした。
操作方法もわかりやすく、プレイヤーの服装もたくさんあり、楽しんでプレイできました。

やり込み要素があるソフト

・鬼討ちは-新たな舞台 (オープンワールド) へ!
・広がる世界を体験せよ! ~オープンワールドハンティングアクション~
・新たな舞台、新たなストーリー
・白熱する“鬼"との戦い ~進化する部位破壊アクション~
・集え、まだ見ぬモノノフたち! ~新たな共闘プレイ~

前作の討鬼伝シリーズは、プレイしたことはありませんでした。
今作からやり始めましたが、初プレイでもしっかりと操作をすることが出来ました。
今作、初めて導入された鬼の手の使い方がなかなか難しいですが、使い方によっては攻撃を有利に出来ますし、壁を登ったり、上に上がるのに重宝しました。
また瘴気が広がるエリアを開拓することにより、購入できるアイテムが増えて行きます。
ストーリーも意外としっかりしていました。

やり込み要素が多くて、長くやりたい方にオススメかと思います。

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