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近藤太香巳氏が色々やばい!?/年齢/評判/名言/ブログ/出身地/家族/友達/本/彼女など調査

ネクシィーズグループ代表取締役の近藤太香巳氏の評判や年齢、名言にブログや出身地、友達に加えて本や彼女についてなどなどを色々調べてみました。

更新日: 2020年03月06日

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この記事は私がまとめました

近藤太香巳ってどんな人か評判など色々調べてました

◆最近話題の神の手

去年の年末出川哲朗さんが出演し、CMが話題になりアプリランキングも上位になった話題のスマホゲーム「神の手」。今手に人気がある。

この「神の手」を作ったブランジスタゲーム株式会社はネクシィーズグループの会社です

◆近藤太香巳さんって?

2016年の年末にスマホゲーム「神の手」がでました。その制作会社がネクシィーズグループのブランジスタゲームという会社です。

1967年11月1日生まれ。19歳の時、50万円を元手に会社を創業。34歳でナスダック・ジャパン(現ジャスダック)へ株式上場し、37歳で2004年当時最年少創業社長として東証一部に上場。プロモーション&マーケティングを駆使したビジネスモデルでグループ各社を成長させ、エネルギー環境関連事業、電子メディア事業、経営者交流会「パッションリーダーズ」のいずれも日本一の規模を誇る。2015年9月、(株)ブランジスタがグループ2社目となる株式上場を果たし、秋元康氏をプロデューサーに迎えた3Dスマホクレーンゲーム「神の手」も人気急上昇中。常に新たな分野へ情熱的に挑戦し、ビジネスパーソンから若者まで幅広くリードし続けている。JAPAN VENTURE AWARD 2006 最高位 経済産業大臣賞受賞。

近藤太香巳氏の簡単な経歴。
最初から凄い武勇伝が出てきた。
すごい人は若い時からすごい・・。

近藤太香巳さんの経営する会社:株式会社ネクシィーズグループ

会社名
株式会社ネクシィーズグループ

本社所在地
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町20-4 ネクシィーズ スクエアビル

お問い合わせ
本社 TEL 03-5459-7444 (代表)

代表者
近藤 太香巳

設立
1990年2月21日(創業 1987年5月)

資本金
23億2,358万円 (資本準備金含む)

役員構成
代表取締役社長 兼 グループ代表:近藤 太香巳
取締役副社長:大前 成平
専務取締役:松井 康弘
取締役:藤野 剛志
社外取締役:熊谷 正寿
社外取締役:中田 宏
監査役:鴨志田 慎一
社外監査役:青木 巌
社外監査役:佐藤 裕久
執行役員:佐藤 英也
執行役員:藤元 幸治
執行役員:浜田 龍太郎

近藤太香巳さんの経営する株式会社ネクシィーズグループのグループ子会社

◆株式会社ネクシィーズ
事業概要
・店舗向けLED 導入サービスを中心としたエネルギー環境事業
・個人向けADSL サービスの提供
・IP 電話サービスの提供
・アウトバウンド・インバウンドを併用したテレマーケティング業務

◆株式会社ブランジスタ
事業概要
・電子雑誌の企画・編集・制作運営
・ソリューションサービス

◆株式会社ブランジスタゲーム
事業概要
・オンラインスマホゲーム企画・運営

◆博設技股份有限公司(Brangista Taiwan Inc.)
事業概要
・台湾及び日本法人向けEC支援事業
・越境EC事業

◆株式会社ディーナ・キレイ研究所
事業概要
・DNA解析と栄養バランス分析に基づく美容・健康コンサルタント業務

◆株式会社ネクシィーズ・トレード
事業概要
・金融商品仲介業を活用した新規口座獲得業務
・広告代理業及びインターネット付随サービス 等

◆株式会社ネクシィーズ・ゼロ
事業概要
・リース事業・小売電気事業

◆株式会社ネクシィーズ・ワンダーウォール
事業概要
・企業・店舗向け3D映像コンテンツの企画・制作及び映写設備の提供

近藤太香巳さんは日本一の交流会パッションリーダーズの代表理事も!

パッションリーダーズは、一般社団法人であり経営者限定の会で、且つ登録会費制の団体の中で、日本一の団体なんだそうです!

次世代のリーダーの情熱に火をつけ、経験や体験、ノウハウを共有し、成長、発展するためのステージを提供するというようなコンセプトで、
「知恵」「人脈」「仲間」というような、経営に必要なものがそろっているのだとか。

そんな団体の代表理事を務めているのはさすがって感じですね。

個人ブログからの引用。
日本一の交流会の代表理事まで勤めている近藤太香巳氏は、やはり凄いの一言です。
次世代のリーダーたちに自分の見てきたものを共有してくれるという懐の深さが垣間見えます。

◆近藤太香巳さんの会社は、Talknoteの導入でチームワークが良くなり社員は年収もキャリアアップも実現?!

ではノウハウを共有する文化はどうつくるのか。個人の売上は表彰しますが、社内評価では個人よりもチームの営業成績を重視しています。つまりチームワークを大切にし、仲間のために働ける社員が高く評価され、支店長や部長に昇進していく仕組みです。個人単位で見れば、インセンティブがつく営業マンでい続けた方が年収は高くなる人もいますが、仮に年収が下がったとしても会社のためにチームマネジメントに徹する人を僕らは評価したい。僕は人間関係の8割は人への貢献で、自分に返ってくるのはあとの2割もあれば良いと考えています。けれども貢献した分だけ周囲からの信頼は高まり、信頼された分だけ大きくステップアップできると感じています。

株式会社ネクシィーズグループの代表取締役社長 兼 グループ代表近藤太香巳さんの考え方ってかっこいいですね。確かに働いているとまずは自分の成績ばかりを気にしてしまうと思いますが、近藤太香巳さんは「8割は人への貢献」と考えていらっしゃる。チームワークを大切に自分の年収ばかりを気にするのではなく、人間関係を重要としていて周囲への貢献をするという事はなかなか自発的に出来る事ではない気がするけれど、それを自らやってこられて周りからの信頼を獲得してこられたお方なのでしょうね。Talknoteは実業界で欠かせないとの事。近藤太香巳さんの考え方も素晴らしいですが、業績アップのために工夫されているのですね。

◆近藤太香巳さんの年齢は?出身地はどこ?

現在(このブログを書いた時点では)は、50歳で、出身地は大阪府のようです。

1967年11月生まれから計算すると、50歳のようです。
今年の2018年11月1日を迎えると、51歳になりますね。
また、大阪府出身のようですが、詳細の地域は見つけられませんでした。

近藤太香巳さんは高校中退後、車を買ったがすぐに事故を起こしてしまい廃車になり借金220万円を背負う

高校中退の理由は、一度は先生と喧嘩です。 2度目は趣味に(バイク)没頭していたため。
車も買いましたが、すぐに事故を起して廃車にしました。私は残った借金220万円を返すために就職しました。
広告欄の「月収40万円以上」の文字が決め手で、ホームテレホン販売業を始めました。アナログの黒いダイヤル電話をプッシュホン式の電話に代えてもらう仕事なのですが、朝8時から100件以上の家に訪問をしても契約はゼロ。
当時の電話セールスは完全歩合制で、広告にうたわれていた40万円はあくまで可能性の話で保証はなかった。
同期で入った50名の内、48人が逃げ出したという厳しい世界でした。 しかし、セールスのイロハを教えてくれた先輩がいた事もあって、入社して半年後には関西地区のナンバーワン営業マンとなりました。

学校の先生と喧嘩をして高校を中退したそうですが・・バイクが趣味で、車も買っていたがすぐに事故を起こしてしまい廃車にしてしまい、残った借金は220万円って高校生にしては大金ですよね。
抱えてしまった220万もの借金を返済するためホームテレホンの販売業をはじめたそうですが、同期で入った50人中、48人が辞めてしまうような厳しい世界でしたが、近藤太香巳さんは半年で関西地区のトップ営業マンになったなんてさすがですねー。起業する方って普通の人には出来ない事を成し遂げられるという事ですよね。カッコいいですねーー。

◆近藤 太香巳さんのSNSアカウント・ハッシュタグページ・情熱語録(名言)など

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