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またホームラン打った!w…止まらない大谷翔平の快進撃

打者として打率.354、5本塁打、16打点。投手としてもすでに3勝。バケモノだ…。

更新日: 2018年05月11日

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・大谷翔平がまた打った!

エンゼルスの大谷翔平投手(23)は10日(日本時間11日)、アナハイムでのツインズ戦に「5番・DH」で5試合ぶりのスタメン出場。

・打った!

大谷翔平おばけすぎひん? パワプロでもこんな打てへんで

大谷翔平チートすぎん?w 打ち方変えてからおかしいやろw

・久しぶりのスタメンでもこの活躍

インターリーグ(交流戦)で指名打者制度がない試合があったこともあり、これが5試合ぶりのスタメン

8、9日は指名打者制を採らないナ・リーグのロッキーズの主催試合で、代打で出場した。

ツインズの若きエース候補ホセ・べリオスとの対決は、第1打席こそ空振りの三振に倒れたものの、次の打席で見事にアジャストしてみせる。

タイミングを外しに来たチェンジアップが甘く入ったところを逃さず、鋭い打球は右中間へ。あらかじめ深めのポジションが取られていたために右中間突破とはならずも、大谷は迷わず一塁ベースを蹴って二塁にスライディング。適時二塁打となり、エンゼルスに4点目が入った。

6回の第3打席は左翼線への大きな飛球を放ったが、スタンドまでは届かず左飛に終わった。

そして第4打席では?

2死走者なしの場面で3番手のサイド右腕ヒルデンバーガーと対戦。初球の90.9マイル(約146キロ)の直球を完璧に捉えた打球は最深部の中堅左に突き刺さる414フィート(約126.2メートル)の5号ソロとなった。

リードを広げたエンゼルスは8回をキーナン・ミドルトン、9回はジム・ジョンソンと繋いで逃げ切り勝ち。7-4で勝利を収め、2連勝とした。

大谷翔平はもう5本目のホームランか。 投手登板日前後は試合に出ないから、試合数に制限がかかる中、開幕1ヶ月半くらいで5本塁打。 怪我なくやっていくと、松井秀喜の初年度16本塁打超えるでしょ!

スポーツや野球に興味ない人達には「何それ?」って感じでしょうが 大谷翔平選手、スタメン20試合くらいの出場でホームラン5本。 打率.350でOPS1.050超。普通に150試合以上出たら30本100打点は打てる。 メジャー最低年俸の23歳の成績だよこれ。信じられない。

・現地メディア・ファンはむしろ第二打席の大谷の足を絶賛した

守備に定評のあるツインズの右翼手・ケプラーも右中間を破られることなく、ボールを処理し、すぐに二塁へ送球したが、大谷は悠々と二塁ベースに到達

米放送局「FOXスポーツMLB」の公式ツイッターが動画つきで速報。米ファンには「打てる、投げれる、走れる…何ができないんだ?」などと驚愕の声が広がっている。

「オオタニは8.07秒で二塁に到達した。その数字はエンゼルスの今シーズンこれまでで最速の二塁打となっている。(二塁到達タイムがそれを上回っている記録が確かに1つあるのだが…それにあたるのは、4月12日にオオタニが三塁打を放った際の、二塁到達時7.94秒である)」

MLB公式サイトのデビッド・アドラー記者

・本拠地ですべてホームランを放っているところもファンにはたまらない

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