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Twitter発。第三者の『心』も強く揺さぶるエピソード

Twitterで見かけた、色んな意味で人の心を強く揺さぶる"印象的な話"を紹介します。

更新日: 2018年05月14日

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この記事は私がまとめました

Twitter民の皆さんが呟いた、読んでみても心が揺さぶられる12のストーリーをピックアップしました。

justastarterさん

◆『祖母の四十九日』にて

祖母の四十九日で帰省。 遺影の前に置いてある祖母の二十代の写真を見て 私「わかっ!」 父「それを遺影にしてって言ってたんだ」 私「え!笑」 父「その日におじいちゃんが亡くなったんだよ。その姿じゃないと見つけてもらえないんじゃ… twitter.com/i/web/status/9…

その姿じゃないと見つけてもらえないんじゃないかって言ってて…」

笑いごとじゃなかった、泣ける。

@miinokotonoha おばあちゃんが、天国でその時の姿に戻って、おじいさんと末永く幸せになれると良いですね。

@goroh778 おばあちゃんがおじいちゃんをどれだけ想っていたか、わかるなあと。嬉しいです、ありがとうございます(*´-`*)

@miinokotonoha 素敵すぎるお話し。 沁みました。 人が人を愛した話しは 人の心のビタミン剤のようですね。

@V2Qw0la どんな時代でもひとの心を動かすのはひとの一途な想いですね。ありがとうございます(´;ω;`)♡嬉しいです!

◆『飛行機内』にて

ララランド見て号泣してたら隣に座っていた英国紳士なオジサマからハンカチをそっと渡されてCAさんにお水頼んでくれて、ララランド素晴らしいよね僕も初めて見た時は感動したよ、僕も若い頃はね…って話しかけてくれたんだけどオジサマが壮大な非恋を経験してて嗚咽出るくらい泣いた

年齢聞いたら70代の方だったんだけど 身分の違いと国の違いの恋のお話で最後は結ばれなかったけど、50年経った今でも彼女が髪留めに使っていたリボンを持っているよってボロボロの赤のリボンを大事そうに胸元のポケットから出して見せてくれて…私の体の中の細胞全てが号泣してた

◆『ヤマトの配達員さん』

さっき、冷たい雨の中お荷物を届けてくれたヤマトの配達員さんが玄関先で我が家のブサイクな黒猫クロマメに「今日お休み?ちょっとだけ手伝ってくれない?人間好き?濡れるの嫌い?」と小声でスカウトかけている一部始終を着払い代金の小銭ゴソゴソしながら盗み聞きさせてもらいました。お疲れ様です。

@mamesoma うちにもさっき冷たい雨降る中、ヤマトの配達員さんがお届け物をしてくれました。こんな寒い雨の遅い夜に。本当にお疲れ様です。

@mamesoma そんな配達員さん良いですね‼ 私も、「間違えて注文してしまったから」とクロネコ配達員さんしか持ってない手のひらのゴム部分が肉球軍手もらいました クロネコヤマトさんていい人多いんですね

◆『オーストリアのJTBガイドさん』

私、旅行ならJTBが好きで、何が好きかって、オーストリア旅行から帰るときにトラブルで空港が混んでパンク状態で「どうしよう」なときに、現地のJTBガイドさんから電話があって「ここはもう駄目だ。別のチケットを手配した。ドイツの空港までかっ飛ばす。乗りな」とベンツ乗り付けてきたところ。

ガイドさん 「言ったろう、オーストリア空港には何も期待するな、と」 私と友人 「確かに言ってた気がする」 ガイドさん 「掴まれ、かっ飛ばす。ちくしょうめ、絶対に諦めない」 私と友人 「ホテルもグレードアップ交渉してくれたロマンスグレーの超絶イケオジなのに発言がニコラス・ケイジ」

@michaelsenbay 外から失礼します。 私も米旅行の時2泊のホテルが1泊のみの予約になっており「本日は満室です他のホテルへ」と冷たくあしらわれそうになったところをJTBの現地ガイドさんがすごい剣幕で交渉してくれて、且つグ… twitter.com/i/web/status/9…

且つグレードアップされたお部屋に2泊することが出来ました・・・あの時のおじい様まじ感謝!

@michaelsenbay 家人がJTB勤務の者です。家人はブランドに対して皆様が抱く期待に応えるべく、日夜働いております。勤務地域は異なるとはいえ、こうして温かい思い出をシェアされている皆様の声を目にして、家人の努力もこうして… twitter.com/i/web/status/9…

家人の努力もこうしてお客様に喜ばれているのだろうなと、我が事のように嬉しいです。ありがとうございます。

◆『社長』の話

ゴールデンウィーク明けの翌日、朝礼で社長が「今週はダルいと思うから上長は部下を定時で帰らせなさい。上長も定時で帰りましょうね。ダルいと思わないようにすることが一番ダルいですし、今週一週間は自分のミスも許した方がいい。無理するな」と言ったのは数年前の出来事だが今でも衝撃的で覚えてる

◆『美人な先輩』の話

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