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【大谷翔平】4勝目を阻んだのはソーシア監督!?実はみんなの気持ちを水原通訳が態度で見せていた!

日本時間5月14日に行われたエンジェルス大谷翔平投手のピッチング内容と、交代直後のベンチでの出来事についてまとめました。

更新日: 2018年05月15日

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この記事は私がまとめました

まとめ者の私見ですが、大谷の交代理由は勿論投球が100球を超えたことと、いつもキャッチャーへ配球指示を出している捕手出身のソーシア監督が、大谷とマルドナードとの最後のやりとりとその結果に、少し過剰反応し過ぎたような気がしました。結果そんな空気を感じた水原通訳のあの態度だったのでは?あしからず。

ロト8さん

エンジェルス大谷翔平の6度目の先発登板は『母の日』

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モリソンにフルカウントからファウルで粘られた末、9球目で四球を与えたところでソーシア監督が登場。本拠地ファンは監督にブーイングを浴びせた。

地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」のジェフ・ミラー記者は降板を告げるソーシア監督に地元ファンがブーイングを浴びせたことについて、「母の日の観衆は(降板の)決断にブーイングした」とリポートした。

試合後ソーシア監督は、まだ得点を許していなかった7回途中で大谷投手を交代させたことについては、「6回が終わった時点では疲れはないと言っていたが、ピッチャーの疲労によるコントロールの乱れを考えないといけない。フォアボールを出したあとに決断して交代させた」と振り返った。

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