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1937年12月にあった南京大虐殺。捕虜の大量虐殺

日中戦争期間中、1937年12月にあった南京大虐殺。少なくとも、1937年12月16日、17日に捕虜虐殺が行われた事が明らかになっています。

更新日: 2019年08月20日

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misukiruさん

日本政府としては、日本軍の南京入城(1937年)後、非戦闘員の殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えています。

◆南京の包囲作戦

2015年10月9日、ユネスコは中国の申請に対して「Documents of Nanjing Massacre」を記憶遺産に登録した

◆捕虜を大量に銃殺

12月16日、捕虜せし支那兵の一部五千名を揚子江の沿岸に連れ出し、機関銃をもって射殺す〉
〈その後、銃剣にて思う存分に突刺す

日テレ南京事件Ⅱ、昭和20年8月に戦争犯罪に関連する記録を三日三晩焼却した。燃え残りが発見され市ヶ谷台資料として保管されている。南京事件の加害行為を記録した日記が多数存在。 現在の日本に通ずるな。

◆南京大虐殺

南京事件II 今すごい番組を観た ちょっと体が震えてる 昔から日本人は責任を取らないまま今に至っているのかと言う思いだ 保身のために美しい言葉で嘘をつく 歴史の検証ができないまま負の遺産が膨れ上がり今生きている日本人を圧迫してゆく。 俺たちはそれほど情けない民族なのか?

◆南京事件を否定する極右の国会議員

先祖たちが南京事件を起こしたことが、日本人として恥ずかしいというのは不正確。 日本国籍を持ち選挙権も保持しているのにも関わらず、虐殺事件の事実を否定するような言説を許してしまっている、そういう政治家の存在を現在進行形で阻止できていないことをただただ恥じる。 #NNNドキュメント

◆関連リンク

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