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煌びやかロイヤルウエディング 【英王室の光と闇】 アフリカ人が喜んだ背景 2人こそが王室を転換できる

2018年5月19日、イギリスのヘンリー王子(33)とメーガン・マークル(36)の結婚式が行われた。しかし、そこには英国王室の光と闇。故・ダイアナ元妃の強き遺志があった。

更新日: 2018年05月21日

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mizuki36

mizuki36さん

聖ジョージ礼拝堂

結婚式開始2時間前

結婚式の開始2時間前には新郎新婦の姿を一目見ようとパレードルートに多くの市民が集まった。

ロイヤルウエディングスタート

2018年5月19日(日本時間)午後8時から行われたチャールズ皇太子の次男ヘンリー王子(33)とアメリカ人女優メーガン・マークル(36)結婚式。

【バージンロード】

メーガンさんの父の代役

健康上の理由から結婚式を欠席したため、義理の父・チャールズ皇太子(69)がバージンロードを歩いた。

【誓いの言葉】

神の聖なる掟に従い死が2人を分かつまで

愛し慈しむことを誓います

イギリス王室伝統的な“誓いの言葉”

「愛し 慈しみ 従います」

「従います」を省略。

「従います」を使わずに、宣誓した最初のプリンセスがダイアナ元妃だった。

ずっと手をつないで見つめ合う仲睦まじい姿の2人に、見ているだけで幸せな気持ちになる。

アメリカの人権活動家 司祭

「愛には力がある。愛には助け、癒す力がある…。」

約14分間“愛”について語った。

黒人の教会音楽『ゴスペル』が披露される

エリザベス女王

~空席は誰の席なの?

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