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この記事は私がまとめました

初音ミクが好きすぎて、想いをまとめました。いろいろなアイテムも出ていてその中でもお気に入りのモノを紹介!

初音ミクの魅力、アプリやアイテムがとても好きな理由

初音ミクというと、なんとなくオタクだったり、キモい…というイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。しかし、私は初音ミクというボーカロイドがとても好きです。

初音ミクは、こういったオタクっぽい部分がありますが、そのキャラクター性が初音ミクの魅力だと思います。

初音ミクは確かに一般受けしない部分がありますし、楽曲などは、やはり一般の人たちにはあまり受け入れられていないと思います。

曲そのものも、やはりプロではない人たちが作曲をするということになりますので、一般層には受け入れがたい部分がありますし、幼稚に聞こえてしまうこともあるといえるでしょう。

また、普通に表現力豊かな歌声などを求めているという方はこういった初音ミクのアプリの歌声などは、不完全だなと感じてしまうのではないでしょうか。アプリなども、あまり一般の人は使わない人は使わないです。

しかし、こういった初音ミクの幼稚な部分も、この初音ミクのキャラクターが補っていて、他にない要素があると思います。初音ミクの曲は本当に凄くて、アプリなどで聞いていても、はまり込んでしまいます。

私は、最初は同じように、表現力豊かな歌手が好みだったのですが、アプリなどを入れている友達がいるのをきっかけに好きになってしまいました。

二次元のキャラクターというのも良いと思います。ボカロは、最初はなんだろうこれと思ってしまいやすいですし、知名度もそれほどないのですが、機械の声を聞くとやはりはまってしまいます。アプリなどで手軽に聞けるこの初音ミクは、慣れると、それ以外は受け入れられなくなってしまいます。

私は、どちらかというと、初音ミクはキャラクター性よりも、歌とかを動画で聞いたりするのが好きですし、ボーカロイドという文化の一つとして受け入れています。

何気なく、J-POP寄りの曲も多くなっていますので、アプリとかで聞いていて好きになりやすいと思います。いまでは日本の文化として紹介されることも多いですので、今後もはまり続けていくと思います。

アプリで言うと、THETA×初音ミクの360度カメラがやばい。
何がやばいかというと、自分とミクが一緒に写れる。

初音ミクの曲はニコニコ動画にたくさんあるんだな~

初音ミクの曲を聴くのは主にniconicoですが、コメントもあって楽しいですね。

とは言いつつも、初めてその曲を聴くときはコメントは非表示にしています。

それが私のこだわりなのですが、niconicoのコメントを先に見てしまうと、そこに書いてあるコメントに引きずられてしまうと言いますか、まっさらな状態で聴けなくなってしまうのです。

初音ミクが好きだからこそ、まずは何のイメージも持たないまま聴くというのが自分の中では大事にしていることです。

コメントを見るのは、その後ですね。

色んな考え方を知ることが出来るというのが、niconicoの良いところかなと思いますね。

他だと中々そうはいかないでしょう。

私もそうですが、初音ミクにはたくさんのファンがいます。

それぞれ色んな考え方がありますし、そういうふうにしてくれるのが初音ミクの良さでもあります。

色んな考え方が出来るというのは、本当に素敵なことです。

ですが稀に、考え方の相違からかniconicoのコメント上で言い争いのようになってしまっていることもあります。

それは初音ミクファンとしてとても悲しいことですし、こっちもその曲を聴く気にならなくなってしまいます。

niconicoのコメントは良い方向に行くこともありますが、色んな人が書き込んでいる以上嫌な気持ちになることもあります。

ですので、自分は書き込みませんし、全てのコメントを頑張って見るようにはしません。

流れていくのをなんとなく見ていって、色んな考えがあるなと思う程度です。

それでも初音ミクファンかと思う人もいるかもしれませんが、好きだからこそあまり受け止めすぎないようにしています。

好きだから自分の好きなように楽しみたいですし、あまり暗い気持ちになりたくありません。

初音ミクの曲は本当に素敵ですし、色んな考えを引き出してくれます。

ですが、それを受け止めすぎると大変なので、自分なりにこれからも楽しんでいきたいものです。

初音ミクというvocaloidに惹かれてしまったワイ

初音ミクというvocaloidが生まれたのはもう10年以上前にもなりますが、そこからかなり世界は広がっていきました。

最初はなんとなく曲を聴いている程度でしたが、それでも十分楽しかったです。

また、中毒性が高い曲が多いのも特徴の1つかなと思います。

もちろんvocaloid以外でも中毒性の高い曲は多くありますが、vocaloidはその点かなり顕著なイメージです。

初音ミクは声に癖がないと個人的に思っています。

もちろんvocaloid特有の癖はありますが、それがなかったらもはやvocaloidでなくなってしまうわけです。

実は最初の最初はvocaloidは苦手でした。

あの機械的なかんじが、嫌いとまではいかなくてもどこかで受け付けなかったのです。

ですが今はそれが良さだと分かっています。

よくよく考えたら、初めて聴いたvocaloidが初音ミクで良かったのかもしれません。

癖があまりないので聴きやすいのです。

もし癖があって、その癖を好きになれなかったとしたら、私はここまで初音ミクを好きになっていなかったと思います。

癖がなく、そのとき新しい曲を探す時間があり、自分にはまる曲があったからこそ、今でも初音ミクが好きなのだと思います。

どれか1つでも当てはまっていなかったら、忘れているとまではないかなくても、全く意識することはなかったかもしれません。

それを考えると、あのとき好きになってよかったなと感じます。

私の好みとしては、ノリの良い曲が好きですね。

あと、ファンタジーっぽいと最高です。

歌詞は、ストレートではなく、含みを持たせたり、色んな解釈が出来るようなものだと、色々考えられて何回でも聴きたくなります。

初音ミクというのは確かに1人かもしれませんが、色んな歌い方が出来ますし色んなジャンルの歌を歌えます。

そこに惹かれている人は多いと思いますし、私もその1人です。

そして、これから先もっと、初音ミクの歌を聴いていくことになるのでしょう。

結局は初音ミクというボーカロイドに惹かれている

初音ミクはもちろん今はボーカロイドもそれなりに有名になってきましたが、私が初めて知ったときはまだメディアに取り上げられることもないようなときでした。

ですので、教えられて初めて知ったのですが、その時期に知らなかったら、曲を聴くということは一切なかったのかもしれません。

まだ曲がそれほどないうちに知ることが出来てよかったのかもしれません。

ボーカロイドというのは声が機械っぽいので、敬遠してしまう人もいるかもしれません。

確かに初期の初音ミクはいかにも機械というかんじでしたが、初期には初期の良さが、割と人間っぽくなった今の初音ミクも好きです。

昔のままだったら好きでなくなっていたと思いますし、逆に、最初から今みたいなかんじだったらそれほど興味を持たなかったと思います。

昔がいかにも最初のボーカロイドというかんじで、今は進化した初音ミクだから好きなのかもしれません。

それに、初音ミク自身も可愛らしいのですが、曲が本当に素晴らしいです。

支離滅裂なかんじの曲もあれば、ふいに感動してしまうような曲もあります。

とにかく、ふり幅が凄いのです。

初音ミク1人だけで、本当にたくさんの曲を紡いでくれます。

もちろんそれは曲を作る人がいてのことなのですが、1人のボーカロイドがここまで楽しませてくれるというのは、純粋に凄いと思います。

CDを出したりライブをしているのも納得ですし、売れたり人が集まるというのもやはり納得です。

私もどれだけ好きになったか分かりませんし、カラオケでどれだけ歌ったか分かりません。

ですが、そこはやはりボーカロイドです。

初音ミクが女の子というのもあると思うのですが、人にはとても出せないような音域を出すので、カラオケで撃沈することもよくあります。

ですが私は初音ミクの世界観が好きですし、謳える状況であれば歌っています。

初音ミクには初音ミクの良さがあって、もっと好きになる人が増えたらもっと嬉しいですね。

ワイもこの若者の一人だわ
女子たちに混ざりたいぜ

初音ミク・プロジェクトディーバシリーズはここがすごい!

初音ミクプロジェクトディーバの魅力はなんと言ってもその美麗なグラフィックにあります。
私は初期作からプレイしていますが、どんどんグラフィックの精度が向上していっており、等身大の初音ミクがライブをする様子を間近にいる感覚で楽しむことができるようになりました。
実際にライブ会場のいるファンのような気持ちになって、ライブを一緒に盛り上げていくという現実感がこのゲームの醍醐味だと思います。

音ゲーとしての完成度も非常に高いというのも初音ミクプロジェクトディーバシリーズの特筆点です。普通キャラゲーといえば内容は蔑ろであり、初音ミクの姿だけを楽しめればOKとなってしまいがちですが、ディーバシリーズは一味違います。
多様なジャンルの楽曲が様々ラインナップされており、中にはベテラン音ゲーユーザーもうなるほど難易度の高い楽曲も含まれています。音ゲー初心者から上級者までが同じゲームで楽しむことが出来る絶妙なレベル調整がなされている辺り、音ゲーとしても質も非常に高いです。

そして、プロジェクトディーバシリーズが大成功した要因として挙げられるのが、楽曲のみならず、衣装やステージ、キャラモデル、部屋の内装等々、とにかく様々な要素が充実しているという点です。特に衣装はどれも曲にあったイメージで可愛らしく、かわいい初音ミクの色んなコスプレ姿を思う存分に楽しむことが出来ます。

カメラ視点を切り替えてじっくりミクを眺めるモードも合ったりするので、初音ミクファン必携の作品であるといえるでしょう。
また、初音ミク以外にもディーバシリーズでは様々なボーカロイドのキャラモデルを利用できるというメリットもあります。鏡音リン・レン、巡音ルカといったメジャーどころをはじめ、様々なモデルが音楽に合わせて踊る様子を楽しめます。
このように初音ミク・プロジェクトディーバシリーズは、ボーカロイドが大好き!という方にとってはまさに天国のようなゲームです。

ボカロの中でも初音ミクは結構聴いてきたほうだと思います

初音ミクというボカロと出会って結構な年月が過ぎましたが、波はあれどまだ好きでいるというのは凄いなと自分でも思ってしまいます。

ですが、しばらく聴かない時間があると、また改めて聴いたときに新たな感動があったり、また違う感想を抱けるというのは、ボカロの良さなのかなと思うわけです。

初音ミクに関しては特に、ボカロの中でも結構曲を聴いてきたほうだと思います。

もちろん、分からない曲もたくさんあることでしょう。

同じ曲を聴きまくることもよくありますし、それで飽きないのですから仕方ありません。

もし、ボカロに興味を持ったけどどれを聴いていいのか分からないという人は、初音ミクをまず聴いてみることをお勧めします。

やはり曲がかなり多いですから、色々聴いてみれば気に入るものが見つかると思います。

タイトルが気になったとか、絵が気になったとか、再生数が多かったからとか、どんな理由でも良いと思います。

色々聴いていくうちに自分の好みの曲調とか分かるようになりますし、このPの曲が好きだなと思ったら、その人の作った曲を聴いてみるとかすれば、幅も広がっていくのではないでしょうか。

私は初音ミクが好きですが、もちろん他のボカロもそれぞれ個性があって好きです。

ただ、ボカロに興味がある段階の人なら、まず最初は初音ミクじゃないかと思います。

曲の数はかなり多いので、とにかく聴いてみることです。

私はそこまで聴かないうちにどんぴしゃの曲を見つけることが出来ましたが、かかる人はかかると思います。

ですが、色んな曲を聴いていくというのはとても楽しいことで、気づいたら初音ミクを好きになっています。

もし1人で歌っているのが物足りないと思ったら、デュエット曲を探してみても良いかもしれません。

そういうのもたくさんあります。

初音ミクは好きですが、初音ミクがいない曲でも好きなものはたくさんあります。

でも、それでも初音ミクが1番好きだとそのたびに思うのです。

【初音ミク】恋愛裁判【オリジナルMV】
終身刑で償う覚悟。

ボーカル:初音ミク
作詞、作曲、編曲:40mP(@ 40mP)
動画、イラスト:たま(@ tamak0)

ピアノ:事務員G(@ZimuinG)
ベース:mao(@mao_alpaca_love)
ギター(EG&AG):[TEST](@ hiroki_test)
ドラム、パーカッション:ショボン(@Shobon_mint)

自称彼女に勧められてみた初音ミクのライブDVD

私が初音ミクを好きになったきっかけは自称付き合っている彼女が初音ミクのファンでライブDVDを見ていたことがきっかけ。

たまたまワイも見ていたのですが、ライブ中に素早く衣装が変わったり映像との演出がすごく綺麗で初めて初音ミクのライブを見たのですが吸い込まれていくように見た。

初音ミクの歌は機械音の感じがしなくて本当に人が歌っているような雰囲気を持っていて好きです。また、歌詞もとても心に残るバラード系から面白い雰囲気の歌まで幅広くあってそこも初音ミクのいい所だと思う。

ワイは好きになってから一度ライブに行きました。その時のファンの人の団結力というか一体感がすごく快感でした。ペンライトを購入したのですが、キャラクターによって色を使い分けたり掛け声なども本当に一体感がすごくて楽しいライブ。

ワイはそれから初音ミクというものにハマっています。ライブは映像で映し出されているのに本物がそこにいるみたいな細かい動きがすごく印象的でとっても素晴らしい。

他のライブDVDもたくさんみて、それぞれのキャラクターによって雰囲気もガラッと変えられるところが初音ミクや他のキャラクターはナッシング。

ワイが一番好きな歌がメランコリック。ライブでメランコリックが流れた時は本当に泣きそうになるくらい可愛いい。好きな歌を聞くだけでここまで元気が貰えることが今まではなくて、初音ミクに出会えてからこう思える。

自称彼女から掛け声の練習もしてもらって今ではたくさんの歌も覚え、ライブはあれから行けてないのですがまた絶対に行きたいなと思いますし、町中で初音ミクのステッカーなどを貼っている車などをみるだけでテンションが上がるくらい好き。

こんなにも人の支えになるキャラクターはなかなかいないと思うのでこれからも応援しますが、YOUTUBEに没頭する毎日。でも今年のマジカルミライは行くことに決定済み。
ライブに行って本物の初音ミクに合いたいなと思います。

BUMP OF CHICKEN feat. HATSUNE MIKU「ray」LIVE MUSIC VIDEO
ちょっとヤバすきじゃないですか。
BUNP好きだし、初音ミク好きだし、困るんですけど。

クリプトンから販売されている初音ミクを購入して人生が変わったかも!

初音ミクと出会うまでは音楽は普通レベルの興味の持ち具合でした。

偶然雑誌で「歌わせる事ができるソフト」と紹介され、意味がわからずに調べ始めたのがきっかけです。

そこで販売元のクリプトン・フューチャー・メディアを知りました。

入力された文字をかわいらしい声で歌うという技術に未来感を感じ、すっかり初音ミクの虜になってしまいましたね。

そこから「自分でも歌わせてみたい!」と思うようになりボカロPの道へ。

完全初心者から初めましたが、今では不定期ですが作品を投稿しています。

クリプトンでは初音ミクだけではなく、音源素材も購入できますし、日本の企業なので安心感もあります。

ボカロPになれたのは初音ミクだけではなく、クリプトンという存在も実は大きいなぁと今になって思います。



やっぱり初音ミクの魅力は自分の好きなように歌ってくれる部分ですよね。

切ない歌詞にしたり、元気の出る歌詞にしたり。

声の表情も変化させられるので作っているとだんだんと自分の作品にも愛着が生まれる感覚になるんです。

1人で作っているというより、初音ミクと一緒に作っているというか。

音楽制作ってどうしても部屋でこもりがちになるし、アイディアも詰まる瞬間ありますから、良きパートナーみたいな存在ですね。

そして一生懸命作り上げた曲をアップロードし、反応を貰えると更に初音ミクとの仲間意識が高まるようです。

リアルに存在していたら絶対ハイタッチしていますからね。



こうして僕はクリプトンのサイトから初音ミクを購入したのをきっかけに、作曲という趣味を見つけ、ネット上で少ないですが交流のある人もできました。

ある意味人生が変わった、といっても僕にとっては大げさではない出来事です♪



最近は色々なボカロが出ていて、実際に何種類か触りましたがやっぱり原点であり最高である初音ミクに行き着きますね。



初音ミク好きなら映像・キャラクター良さも魅力的ですが、思い切って

ボカロPになってみるのも面白いですよ?



最近はAI機能を搭載した初音ミクも出ていますからね。

益々人気は出てくるだろうし、クリプトンの飽くなき挑戦の姿勢は僕のボカロPとしても刺激を受けます♪

今後は映像の分野にもチャレンジしてみたいなと、色々な構想が浮かんできます♪

ちなみにこれはヘビロテです。
再生回数3741万回を超えている神動画。
テスラの17インチ画面で毎日見てるでござる。

初音ミクと wa m4が不釣り合いなことについて

初音ミクがwa m4を使用するとは聞いていないが、マニアックな仕様となる今回の作品である。

初音ミク自体は、もともとマイナーチェンジ仕様しかしない、とても、意味のない、架空タレントであったが、wa m4の使用感により、内部音声に具体性を帯びる結果として、現実化した。

もともと架空現実系のアイドルとして、完璧なコンピュータの世界の中の、イメージキャラクターであったのだが、あえて、音声チェンジャーに依る、その作用性における範疇がマニア以外にも普及した。

そして、そのハード仕様・ソフト使用における、具体的なサウンドは、導かれるものをそのハードスタンスへと誘う。確かに、極めて女性キャラクターであるという事は、かよわいイメージングを隠せないが、その持っている武具の優秀さより、その初音ミクの音源としてのモデルが見え隠れする点が、魅力的である。

あえて、戦いという意味において、そのイメージモデルの成長物語として語られる点が、ただのCGスペシャリストと呼ばれない、牽牛性を持っている結果になる。

そのうえで、初音ミクという地場産業としてもすぐれているので、ハード仕様としての、パッケージデザインに向いていることがある。これからますます楽しみの初音ミクwa m4の使用Mixのありがたみだ。

これから、初音ミクの音声モデルを模擬してみようと思う人たちは、日本のアニメがただのジャパニメーションというグレードに飽きたることなく、その構成を考えられたベースとして、みずからのオリジナリティをアニメに加えてほしい。

アニメーションというのは、CGでは無理だといわれている現実は今もプロフェッショナルの間では変わらない。だが、CGアニメーション上のキャラクターがwa m4とのコラボを続ける中で、ただのシング・ソング・ライティングの枠にとらわれない、重要な、アニメの囚人としてwa m4の使用感を改めてほしい。それは、決して改善に終わらない初音ミクの戦いである。

初音ミクのみくちゃのそれぞれに関する技法解説

初音ミクのみくちゃに関する、そのかわいらしさに言及します。

こららのみくちゃのなかで、最初に危険個所だけ説明します。

その危険個所とは、初音ミクの最近の名前の反乱の中に、あえて、キラネーがいることです。そして、そのミクとの近似値により、よりアニメ的ないやらしさが解放されています。これは初音ミクに対する冒とくとしかいいようがありません。初音ミクというのは、純真であるべきであり、みくちゃの一部の解禁のように、もみくちゃにされてはいけないのです。まさか、みくちゃを製作している女性が、その自身でつくったみくちゃの画像に、はまりこんで、想像を豊かにしていることなど、女性アイドル業界であるならまだしも、いけないことになります。とにかく、初音ミクは電子アイドルであるので、シーンの設定にはめ込み合成などは、必要ありません。

まあ、夕暮れ時のベンチまでは許容範囲ですが、まさ、あらわな姿のみくちゃとかは、取り締まりの対象になっています。

初音ミクは、歌って踊ってのシーンでしたが、その利用のされ方は、相当単純なCG合成になっています。だれが、最初にデザインしたのかは、単純なグラデーションの中のチープさに完敗したいところになります。

そして、みくちゃの最初の意味であった、完全CGに関しても、自信たっぷりにアイドルイラストをしているそのコスチュームにも、失敗はおろか、CGよりもなまめかしいコスプレに、ちょっといわくつきのその写真があるのです。
え?この人おばさんじゃなかった?というような、あえて禁句も共用範囲の中なのでしょうか。許容されるのは、実写版の露出計が、彼のリミットを超えるかどうかになっています。

そのメーターは、インジケータと呼ばれ、あえて、ガス圧のレ点にも嘘があってはなりません。

洩れそうであるのであれば、ちゃんと、バルブを閉めて洗っておいてあげてください。わたしの初音ミクは神聖なのですから。お腹が痛いのは、わらっているだけの時です。

初音ミクのARカメラかなり使える。
THETA360カメラ×初音ミクモデルだと、いろんなことができる・・・

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