1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

ついに新田真剣佑が“国宝級イケメン”1位!ネットでは「当然」の声

映画『パシフィック・リム:アップライジング』など、注目作品に次々と出演する新田真剣佑。端正な顔立ちと、父・千葉真一譲りの身体能力&確かな演技力を併せ持つ“高スペック”俳優として知られるが、この度『ViVi』の2018年上半期「国宝級イケメンランキング」で1位に。ネットでは「当然」の声も。

更新日: 2019年11月22日

5 お気に入り 163271 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

aku1215さん

◆東出昌大と共演した映画『OVER DRIVE』が公開される新田真剣佑

出典eiga.com

『OVER DRIVE』(2018年6月1日公開)

東出昌大と新田真剣佑の共演により過酷な自動車競技「ラリー」での人間ドラマを描いた映画『OVER DRIVE‐オーバードライブ‐』。

勝ち気なレースを展開する天才ドライバー・直純とメカニックの兄・篤洋はいつも衝突を繰り返しており、チームにも険悪なムードが漂い始め……。

東出が兄の篤洋、新田が弟の直純、森川葵がひかるをそれぞれ演じる。監督は「海猿」「暗殺教室」など数々のヒット作を手がけた羽住英一郎。

◆父・千葉真一譲りの身体能力と確かな演技力の“高スペック”俳優

映画『不能犯』(2018)

新田真剣佑と沢尻エリカ

整いすぎたマスク、鍛え抜かれた肉体、そして若手とは思えない貫禄とオーラをまとい、若手の2世俳優の中でも、飛び抜けた存在感を放っている新田真剣佑。

国際的アクションスター・千葉真一の長男。高校卒業までは学業を優先してハリウッドで暮らした後、2014年から日本で「真剣佑」の名で活動を開始。

端正な顔立ち、父親仕込みの殺陣をこなす驚異的な身体能力、確かな演技力といったハイスペックぶりが話題。

◆注目作品に次々と出演するなど大ブレイクの兆し

『ちはやふる』シリーズ(2016、2018)

2016年に映画『ちはやふる 上の句/下の句』に出演。広瀬すず演じるヒロイン・千早の幼なじみで、思慮深い青年・綿谷新を熱演。

第40回日本アカデミー賞新人賞を受賞

2017年のドラマ『僕たちがやりました』(フジテレビ系)市橋哲人役などで役者としての人気も上昇。2018年、『トドメの接吻』(日本テレビ系)の並樹尊氏役で存在感のある演技を見せた。

Deview

4月公開の『パシフィック・リム:アップライジング』では、念願のハリウッドメジャー大作へ出演。

◆そんな新田真剣佑が“国宝級イケメン”1位に

新田真剣佑(21)が、23日発売の女性ファッション誌『ViVi』7月号(講談社)で発表される「ViVi国宝級イケメンランキング 2018年上半期」の「NOWランキング」で1位を獲得した。

選出を受け、「嬉しいです! 舞台の本番中にこの結果を聞いたので、最初は頭が混乱してしまいました(笑)」と喜びを語った。

同時に「自分が果たして“イケメン”なのか……、正直分からないです。でも、イケメンの意味もだいぶ広いですから、僕は僕でいいのかなと思ったり、思わなかったり(笑)。はたから見たら、かなり地味な生活を送っていますしね」と戸惑いもあった様子。

・“国宝級イケメン”とは

「国宝級イケメンランキング」は、「ViVi」の読者1.5万人にWEBやスマホアプリなどでアンケートを実施し、真のイケメンを決定する同誌の大好評企画。

2016年1月号に開始されて以来、半期に一度開催されており、「今一番好きなイケメン」(NOW国宝級)と「次好きになるイケメン」(NEXT国宝級)を決定する。

16年1月号&6月号と山崎賢人が連覇し、17年1月号は中川大志、17年7月号は菅田将暉、18年1月号は竹内涼真が1位に輝いてきた。

◆ネットでは新田真剣佑の1位に「当然」の声

国宝級イケメンランキング1位だったんだね!今知ったwwまぁー当然の結果よね(。-∀-)おめでとう #真剣佑 pic.twitter.com/UuUyzve7M2

国宝級イケメンにまっけん。 当然の結果ですわ!!!

1 2