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AIスピーカーに負けない。ライフスタイルにあわせた次世代スピーカーも気になる!

AI(スマート)スピーカーが各社から販売されて話題ですが、もっと意外な発想で音楽を楽しめる次世代型のスピーカーも気になります。

更新日: 2018年08月15日

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AIの技術革新により、音楽の再生も新しい時代に突入!

「リビングにある電気を消して」とリクエストすれば、実際に電気を消すといった操作が可能となる。近い将来はグーグルホームに対応した建売住宅などが売られることになるだろう。

体の健康状態だけでなく、自分の預貯金や生活費をベースに、AIがスピーカーやメールなどを通じ て、家計や暮らしのアドバイスをしてくれるような未来もそう遠くはなさそうです。

スピーカーの新形態は他にも色々登場!

ヴィンテージの樽を加工したスピーカー。ハンドルと脚が付属しており、アウトドアにも気軽に持ち運べる優れもの!

ガラス製の蓄音機?電源入らずで振動を使って音を増幅。インテリアとしてもオシャレ度高いデザイン性ですね。

廃タイヤを丸々一本使ったレッドブラウンの木目がオシャレなスピーカー。透明感のある独特の音質を生み出すそうです。廃材なのでどんなタイヤかは届いてからのお楽しみ。

独占特許を保有するFlexound® Augmented Audio Technologyで、耳だけで聴く音を超え、クッションの振動の感触を通して音を感じることができます。大きい音を出さなくても、立体的な音のイメージを体感することができるため、自宅でも映画館やライブハウスのような臨場感を味わうことができます。

大迫力の音楽を感じられるのも想像に易し。スマホと繋いでゲームをしたり動画を見れば、音の感じ方もずいぶん違ってくるでしょう。

WAKU speaker は、スピーカーユニットの振動を木の筐体に直接伝えることにより、 今までのスピーカーにはない重厚な響きを再現することができます。

使用しているパイン材はもともと多くの油分を溜め込んでいるので、多少の水分は木の表面部分で弾きます。そのため、筐体が水でもろくなったり、音が歪むことはありません。

ダイニングやリビングルーム、寝室などの照明器具の電球とLSPX-103E26を交換するだけで、面倒な配線をせず気軽に音楽などを楽しめます。

今回の新モデルでは192色のカラー点灯機能や2台のスピーカーによるステレオ再生、ダブル再生が追加されています。

ボトルと合体してはじめて“本当の音”が鳴るのです!ボトルの素材や形状で音が変化するのでボトルを選ぶのも楽しいです。

ボリュームを大きくしたい人には大きな瓶がオススメ!

「リリック・スピーカー」は、映像、広告、インタラクティブ、CM、ブランディングなど多岐に渡る活動で知られるSIXより発売される次世代型スピーカー。

Twitterに流れてきた30万円のリリックスピーカー。数十分後にポチってました。あーネットって怖い。

7.「自虐家のアリー」(amazarashi) amazarashiさんの楽曲でも一番のお気に入り。「親子」について考えさせられる歌詞と透き通るような歌声が心に響く。リリックスピーカーを用いた視覚的に印象に残るPVもステキ… youtube.com/watch?v=Fv7ldg…

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