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イメージ脱却に失敗した…芸能人が『乗り越えた過去』を告白!

そんな時代を乗り越えての今があるんです

更新日: 2018年06月04日

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canty0628さん

▼「武勇伝」でお馴染みのお笑いコンビ

コンビで数々のレギュラー番組を抱える一方、最近はソロでも中田が「インテリ」、藤森が「チャラ男」のキャラで再ブレイク。

ブレイク当時を回想

藤森は「22歳で、すべてをこの手に収めました。正直お金に困る事は一度もなかったし」と当時を回想する。

しかし・・・

まだ感覚がぶっ飛んでますから『また仕事くれるでしょ』って」と危機感がなかった事を明かし、「いよいよヤベェと思ったのは最後のレギュラーの『笑っていいとも!』が終わった2011年。そこから暗い時期が始まるんですよ」と吐露。

そんな暗い時期を救ったのが次長課長の河本

河本準一と毎晩行動を共にして、合コンに参加しては騒ぎ『タンバリンを教えてください』と河本に頼んで教わったりしたのだ。実は、その時に藤森はチャラ男キャラの基礎を身に付けつつあった。

▼ドラマ「家なき子」で人気を集めた

2歳時に子育て雑誌でモデルデビューし、後に子役としてCM等で活躍した。

子役としてブレイク後は不遇時代を過ごした

童顔で小柄、しかも子役のイメージが抜けないため、女優として配役の幅はなかなか広がらなかったようだ。

悪い時は半年仕事がなかったこともあったそうで、その理由を安達は「見た目年齢と実際の年齢が合わないことで、使いづらかったのか、役が全然ない時がありました」と語った。

事務所のスタッフをに「集まってください」と頼み、営業でどう断られるのかを「はっきり言ってください」と聞いたこともあるという。

大胆なイメチェンで現在は再ブレイク

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