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助けてあげなアカン…芸能人が語った『結婚』についてのエピソード

明石家さんまの、安達祐実、大沢あかね、いしだ壱成

更新日: 2018年05月28日

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canty0628さん

▼今や右に出る者はいない司会者

タモリ・ビートたけしと並び日本のお笑いBIG3の1人に称される。

元妻の大竹しのぶについて告白

大竹しのぶさんは、TBSプロデューサーであった服部晴治さんと1982年に17歳の年の差結婚し子供を1児もうけましたが、1987年に死別。

一緒にテニスをするなど、もともと「遊び仲間」だったのだといい、「『僕が遊べない分、しのぶのことをどうぞよろしくお願いします』みたいなことを(手紙で)送っていた」

「夜眠れない時に、いつも必ず電話の相手をしてくれていました。2時でも3時でも、4時でも」

当時のさんまには彼女がいたそうだが、ある日大竹に、車で自宅まで送ってもらったことがあったらしく、その時から意識するようになったのかもしれないと過去を振り返った。

さんまさんはいろんな重いものを背負っている。すごくタフな人。 大竹しのぶ亡き夫服部氏がさんまに書いた手紙明かす nikkansports.com/entertainment/… @nikkansportsさんから

▼元子役としてデビューし、現在女優の

25年前の大ヒットドラマ「家なき子」で主人公を演じ12歳とは思えない演技力で大ブレイク。

現在の夫、桑島智輝氏とのエピソードを告白

2年間を追いかけるというコンセプトで「その間、週に1度くらい定期的に」会っていたという。

「僕は被写体とそういうことになるのは…」と当時桑島氏が放った衝撃の返事を明かした。

「そうですね。でも、なんか1カ月くらいたってから『お話する時間つくってもらえませんか?』って。

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