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プロが本気で選んだ凄いギターリフBEST30

関ジャム(2018.05.27)より

更新日: 2018年09月25日

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ca27453さん

日本のプロギタリストが、本気で選んだ凄いギターリフ。

小節の中に「切なさ」も「激しさ」も「メロの美しさ」も全て内包している。 (SUGIZO:LUNA SEA)

70年代のロックシーンを象徴するリフ。ものすごくシンプルで誰にでも演奏できるが、実は歌よりも目立っている。40年経っても古くなってないと思う。 (SUGIZO:LUNA SEA)

簡単だが印象に残る。近年の曲ではカッコいいリフ。 (HISASHI:GLAY)

弾いてみたらやっぱり簡単。4つの音しか使ってない。なのに印象的。 (HISASHI:GLAY)

1曲丸々このリフがメインで奏でられている所からして聴いている人を飽きさせない魅力が詰まっている。(沙田瑞紀:ねごと)

Eコードをジャガジャーンと弾くだけのイントロはギターリフ史上聞いたことが無い、まさにコロンブスの卵。(中村タイチ)

ギター:佐橋さんのささやかに入っているギターフレーズが好き。(津野米咲:赤い公園)

3連からのカッティング、これもイヤーキャッチ。聴いただけでテンションが上がる。(大橋卓弥:スキマスイッチ)

ディープパープルはこの曲に留まらず、沢山の印象的なリフを生み出している。(戸渡陽太)

これを聴いたら多くの人がミュージックステーションと口を揃える(佐々木直也;空想委員会)

ギターが歌うような格好良さをこの曲で知った人も多いはず。(森恵)

2000年代以降ノ ギターロックバンド ノ カッコヨサヲ 圧倒的ニ大衆ニ広ク知ラシメタ コノ楽曲ト ソノ顔ノ1ツデモアル コノリフハ ソウイウ意味デ革命的。(ジャン・ケン・ジョニー:MAN WITH A MISSION)

最初のイントロでは、あの有名はリフを弾き切らず、来るぞ来るぞという感じにさせキターーーー!というニクい演出をしている。(Shinji:シド)

思わず踊りだしたくなるようなギターリフ。(渡邊幸一:グッドモーニングアメリカ)

CMで聴いたのが初めてだったと思うが、 リフだけで成り立つ位、メロディアスがリフ。 (Leola)

曲のテーマである恋愛に対する苦悩を上手く表現できているリフ (三浦隆一:空想委員会)

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