メガホンを取ったのは、林海象や押井守のもとで助監督を務め、同作で長編商業映画デビューを果たす湯浅弘章。脚本を『百円の恋』の足立紳、音楽をまつきあゆむが手掛ける。

出典押見修造『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』実写化 15歳の2人がW主演 - 映画・映像ニュース : CINRA.NET

前へ 次へ