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「このままじゃ死んじゃう」辛い局アナ時代を告白した人たち

テレビ局社員からフリーになったワケ?。安藤弘樹・大橋未歩アナなど激務や辛い仕事などを打ち明けた元局アナ(アナウンサー)の人たち。

更新日: 2018年06月30日

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▼看板アナは激務だった?あの人が打ち明けた局アナ時代

■4月にフリーに転向した元TBSの安藤弘樹アナ

局内では顔をしかめる人もいましたけどね。仕事の合間に局の近くにあるジムに通って、ほぼ毎日筋トレをしてました

「なぜTBS退社したのか?」との忌憚のない質問をぶつけたところ、安東アナは「一言で言うなら敵前逃亡」「脱走みたいなもの」と答えた。

・激務に「このままじゃ死んじゃう」

一時期は13人ものアナウンサーの面倒を見ていたという。その業務は想像以上にハードであった

「このままじゃ死んじゃう」と判断し、2017年11月頃にTBSを退社する決意を固めたという

■昨年12月にフリーに転向した元テレ東京の大橋未歩アナ

2013年1月18日、軽度の脳梗塞と診断された事を公表[5]。約7ヶ月半の療養を経て[6]、同年9月3日から復職した

・スッタフに嫌われていた過去を告白

新人時代にスタッフから「お前がいると空気が悪くなる」と言われたことが今も忘れられないという。

大橋は本当にできない』と言われるのが怖かったんですよ。だから、『わかりません。教えてください』が言えなくて、『こいつは生意気だ』と思われて」「虚勢を張っていました」と振り返った。

有田(哲平)さん、ホリケン(堀内健)さんはやりづらいですよ。めちゃくちゃでした。40分の番組を4時間かけて撮る」と暴露した。

■ひょうきんアナと言われた元フジテレビの寺田理恵子アナ

長女のゆりえが帰宅。ようやくタグ付けとハッシュタグについて教えてもらえました!(^^)v #ゆりえ #寺田理恵子 #母娘 pic.twitter.com/S8AMMLYt0b

寺田 理恵子(てらだ りえこ、1961年7月15日 - )は、日本のアナウンサーである。元フジテレビジョンアナウンサー

80~'90年代はバラエティ番組が全盛。当時、「楽しくなければテレビじゃない」を旗印に、お茶の間の圧倒的支持を得たフジテレビ

バラエティーというか、歌番組や旅番組をしたいということで入社試験を受けたんですけど、念願かなって『ひょうきんベストテン』。

−芸人さんたちが下半身を露出したり−「ありました。信じられないですよね(笑)。卑猥(ひわい)な言葉を耳もとでささやくとか…

■先日の「ほんまでっか」でめざまし時代を語ったカトパン

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