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【Fateシリーズ】アルトリア顔の英霊一覧

Fate/stay night、Fate/EXTRA、Fate/Apocrypha、Fate/KOHA-ACE、Fate/Grand Orderに登場するセイバーことアルトリアを一覧にして紹介。各偉人の歴史、通称も紹介。

更新日: 2018年06月01日

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skydropさん

出典i1.wp.com

『Fate/stay night』などに登場。
通称「青セイバー」。衣装によって「黒セイバー」、「白セイバー」となり、また「槍トリア」「謎のヒロインX」というバージョンもあり。
イギリスの伝説的な王であるアーサー王。十二人の円卓の騎士を従えて、様々な冒険をし、また異国から国を守った。しかし家臣や息子の裏切りを発端に、ついに死亡する。

『Fate/EXTRA』などに登場。
通称「赤セイバー」
古代ローマの暴君。もともと市民に愛される政治を行ったが、貴族らから反発もあり、また段々と悪政を敷くようになり、反乱を起こされて死亡する。

『Fate/Apocrypha』などに登場。
「紫セイバー」と呼ばれたこともあったが、彼女はセイバーではなくルーラーというクラス。
フランス救国の聖女。もとはただの少女だったが、戦争で劣勢であったフランスを救う功績をあげる。だが敵に捕らえられ、火刑に処された。

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『Fate/Apocrypha』などに登場。
「赤のセイバー」と呼ばれることも。
アーサー王の息子にして、アーサー王を死まで追い詰めた男。もともとアーサー王とその姉の不義の子で、アーサー王の知らないところで育ち、臣下に加わり、やがてアーサー王に謀反を起こす。これは失敗に終わりモードレッドは死ぬが、アーサー王との一騎打ちの際に深手を負わせ、アーサー王を死に追いやった。

『Fate/KOHA-ACE 帝都聖杯奇譚』などに登場。
通称「桜セイバー」。設定によってオルタ化する(黒っぽくなる)。
幕末の天才的剣士で新選組一番隊隊長。もとは田舎道場に通う剣士だったが、道場主とともに新選組を結成することになり、不逞浪士の取り締まりなどを行う。だが結核により死亡。

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