名誉ある賞をいただき身に余る光栄です。

被災された方々からのたくさんの激励や想い。

今まで一人の人間として育ててくださったすべての方々の想いが、この身に詰まっていることを改めて実感し、その想いが授与されたと思っております。

この賞が被災地やスケート界にとって、明るい光になることを願っております。

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最年少国民栄誉賞決定!羽生結弦「被災地の方々の明るい光」 憧れの人から祝福のメッセージ

2018年6月1日、フィギュアスケートの羽生結弦(23)が個人として史上最年少の【国民栄誉賞】の授与が閣議で決定された。ソチ・平昌オリンピックの66年ぶりの2大会金メダルと被災地支援活動が受賞の要因。

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