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強すぎてむしろ危険!九州が誇る最強パワースポット【7選】

九州地方にある危険なほど最強なパワースポットを紹介します!◆上色見熊野座神社/高千穂峡/阿蘇山/宇佐神宮/太宰府天満宮/霧島神宮/宗像大社

更新日: 2018年10月27日

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九州地方にある危険なほど最強なパワースポットを紹介します!

1,太宰府天満宮/福岡県

太宰府天満宮(だざいふてんまんぐう)は、福岡県太宰府市宰府(さいふ)にある神社。菅原道真(菅原道真公、菅公)を祭神として祀る天満宮の一つ(天神様のお膝元)。

京都の北野天満宮とともに全国天満宮の総本社とされ、また学問の神様・菅原道真公の霊廟として篤く信仰されています。

受験合格を祈願する受験生はもちろん、「至誠(しせい)、厄除けの神さま」としても名高く、国内外から年間約800万人もの参拝者が訪れます。

かつて大宰府政庁が置かれ、アジア諸国と日本の文化が交差した地であり、「学問・文化の神様」である菅原道真公が永久に鎮まる天神信仰の原点の地でもあります。

2,上色見熊野座神社/熊本県

映画「蛍火の社へ」の舞台として描かれたほか、「神秘的すぎる」神社としてネット上で話題の神社です。

参道には100基近くの灯篭が並び、鬱蒼と生い茂る樹林が不気味な雰囲気を醸し出しています。

ここ数年、SNSなどで広がりを見せているパワースポット。確かに、行ってみると荘厳さというか、不思議なパワーを感じます。

インスタなどの写真を見て、ふらりと行ってみたのですが、想像以上に良かったです。 ジブリの映画に出てきそうな景色でした。 人っ子ひとりおらず、鳥の声しかしない空間を独り占めできました。

3,高千穂峡/宮崎県

天照大神の孫であるニニギノミコトが初めて地上に降り立ったとされる天孫降臨の地といわれています。

そそり立つ断崖から、陽を受けて輝きながら水面に落ちていく真名井の滝は、水のパワーを存分に感じられる宮崎屈指のパワースポット。

実際訪れてみると普通の場所とは雰囲気は異なります。歩いている途中でも何か神聖なものを感じる場所です。

テレビや雑誌などで取り上げられていて見覚えはあるのですが、実際訪れてみると普通の場所とは雰囲気は異なります。歩いている途中でも何か神聖なものを感じる場所です。

4,霧島神宮/鹿児島県

樹齢800年の御神木やさざれ石、さらには、霧島七不思議の伝説などパワースポットとしても有名。

建国神話の主人公である瓊々杵尊(ニニギノミコト)を祀った霧島神宮は、創建が6世紀と古い歴史を誇る神社で国家安泰・家内安全・商売繁盛・交通安全等の御祈願をご奉仕しています。

雨の日に訪れました あたり一帯が霧に包まれており、神聖な雰囲気でした 境内も力強さを感じ、パワーをもらった気がしました。

木々に囲まれた美しい参道の奥に霧島神宮はありました。境内にある樹齢800年のご神木が見事でした。国歌でうたわれている「さざれ石」も見ることができます。

5,阿蘇山/熊本県

阿蘇は典型的な二重式の火山。外輪山は南北25km、東西18km、周囲128㎞もあり、世界最大級の火山です。

その火山の力から全国でもトップクラスのパワースポットとされています。

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