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過去の政治家の不倫まとめ

個人的に不倫は別にそれほど目くじら立てるほどの問題ではないと思いますが、政治家は別です。倫理観に欠ける政治家は国民の代表の資格はありません。新旧過去の政治家の不倫をまとめました。

更新日: 2018年06月06日

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tamushiさん

後藤田正純

=女優水野真紀の夫で、自民党の衆院議員、後藤田正純氏(41)=徳島3区=が東京・銀座の高級クラブホステスと六本木のバーでキスする姿を3日発売の写真週刊誌「FRIDAY」が報じた件で、白鵬はこの日、困惑顔。同氏は横綱の徳島後援会会長を務めており、昨年2月、白鵬の披露宴にも出席。横綱は「まだ(写真誌を)みていないからわからない」と言葉少な。=

ぼくも今日近所のコンビニに「「フライデー」を見に行ったが無かった。でネットで確認した。
見出しは激撮スクープ 後藤田正純「ハレンチすぎる不倫!」「「フライデー」によると2人で議員宿舎にも入っていったらしい。

生年月日1969年8月5日(48歳)
出生地東京都
出身校慶應義塾大学商学部
前職衆議院議員秘書
会社員
所属政党自由民主党(石破派)
称号商学士
親族大叔父・後藤田正晴
(父の従兄弟・井上普方)

後藤田正純と水野真紀、不倫でも別れないワケ

4日、帝国劇場100周年記念舞台「細雪」の製作発表に出席した水野は、報道陣から七夕に引っかけて「彦星は帰ってくる?」と問われ、「(夫婦仲は)円満ですよ」とニヤリ。「(役どころの)雪子は旦那さんを手の内で転がしている。私もそういう風に変わってきているのかな」と、夫の手綱を握っていることをアピールした。

 政治家の妻としてはあっぱれだが、「夫婦仲が良いとか悪いではなく、お互いの利害関係が一致していれば、写真週刊誌に何を報じられても、離婚はないと思います」と語るのは、事情を知る人物。こう続ける。

 「水野にとっては当初、政界の御曹司との結婚は女優としてのステイタスを高めるために役立った。一方、後藤田氏にとっては、妻が女優という職業柄、顔も覚えやすく、知名度が抜群。有権者からも好感度がある。ありがたい存在です。家では今ごろ土下座でもしているのでは?」

実は今年6月、『フライデー』が自民党の後藤田正純衆議院議員(42)の浮気現場写真を掲載したが、そのお相手だった銀座クラブホステスこそ、Aさんなのである。

記事によれば、後藤田氏は六本木のバー内でAさんの肩に手を回してキスをするわ胸を揉みしだくわのご乱行。そのうえ彼女を赤坂の衆院議員宿舎にお持ち帰りしてしまった。その一部始終を撮られてしまったのだから、当然、銀座も永田町も大騒ぎになったのは記憶に新しい。

「Aちゃんは騒動の後、表情も暗くて、どこか思い詰めたような感じだった。体調を崩して週に1~2回しか出勤しないことが多く、同伴もめっきり減った。あれから4か月あまり経って、最近ではようやく表情が明るく、吹っ切れた印象になってきたんだけどね」(常連客の一人)

店の関係者が嘆息しながら語る。

「お客さんの中には、まだ『お前だろ、あの写真は』とからかう人がいるんです。彼女は笑ってやり過ごしてましたが、やっぱり辛かったんでしょうね。

銀座の高級クラブホステスと六本木のバーでキスし、その後2人で議員宿舎に「お持ち帰り」し、一夜を共にしていることを報道されました。
後藤田正純と水野真紀は、2009年から別居状態が続いており、これを機に別居になったわけではなく、逆に別居を機に不倫に走ったと言われている。
別居状態は続くものの離婚にまでは至っていないのは二人の間の子供の存在があるからだろう。

山尾志桜里と倉持弁護士

9月7日発売の「週刊文春」が、民進党・山尾志桜里議員の9歳下イケメン弁護士とのW不貞疑惑を報じた。

「山尾氏が、弁護士でテレビ番組のコメンテーターも務める倉持麟太郎弁護士と人目を忍んで、ホテルでのお泊まりも含めて1週間で4回にわたる逢瀬を重ねていたというんです。山尾氏は夫と子どもが、倉持弁護士は妻と子どもがいる身。W不貞の関係です。『週刊文春』が山尾氏の事務所に送った質問状に対しては、あくまで『仕事上の関係』と答えたそうですが、記事には2人の仲睦まじい写真も掲載されています。有権者が納得できる釈明が必要でしょう」

生年月日1974年7月24日(43歳)
出生地 宮城県仙台市
出身校東京大学法学部
前職検察官
所属政党(民主党→)
(民進党(前原グループ→)
(無所属→)
立憲民主党
称号学士(法学)(東京大学・1999年)

A4用紙3枚の通知書には、〈第三者への口外禁止を書面にて確約していただくことが必要です〉、〈(確約がなければ長男との)面会交流を見合わせざるを得ません〉などと記されていた。

 A子さんは、本誌3月22日発売号で「山尾志桜里さん、夫と息子を返して」という手記を発表。山尾氏が夫婦の寝室に足を踏み入れたことなどを明かし、不倫発覚後に倉持氏から離婚を突きつけられ、親権を失った現状を赤裸々に綴っていた。

 A子さん本人が語る。

「手記発表後、倉持に面会を拒否され、2週間も子供に会えていません。今回の文書は、まるで子供を人質に取り、脅すような内容でした。私がメディアの取材に応じたことを理由に、長男への面会を拒否するなんて許されるのでしょうか。また山尾さんは子を持つ親として、私の気持ちが分からないのでしょうか」

〈この半年は、私にとって地獄のような日々でした。本当に思い出すのも辛いことばかりです。あの日から半年が経ち、やっと健康状態が回復してきました。今回、全てを明かそうと思ったのは、私の中でまだ解決していない問題が多く残されているからです。

 その中でも私がいちばん深く傷ついたのが、山尾さんが私たち夫婦の寝室にまで上がり込んでいたことでした――〉

投稿ではまず「不倫は良くないです」とピシャリ。その上で、山尾氏が7日夜の会見で「男女の関係はない」と報道内容を否定したにも関わらず、民進党を離党したことについて、

「じゃあ何で離党するの?って疑問がわいてきます」
「潔白であればきちんと会見をして記者からの質問にもちゃんと答え堂々とした態度を見せて欲しかったとも思います」
との苦言を呈した。また、山尾氏が1児の母であることを踏まえて、

「やっぱり一番傷つくのは子供だと思うから、きちんと心のケアをしてあげて欲しい」
とも要望していた。

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