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48_yonpachiさん

◎コロンビア代表◎

ハメス・ロドリゲス

ハメス・ロドリゲス (26歳)
ポジション:MF
所属:バイエルン・ミュンヘン [2018年6月8日現在]

やはりこの人、ハメス・ロドリゲスです。W杯前回大会得点王でもあります。レアルでは出場機会に恵まれなかったものの、その後バイエルンに移籍し、再び輝きを取り戻しています。

ラダメル・ファルカオ

ラダメル・ファルカオ (32歳)
ポジション:FW
所属:ASモナコ [2018年6月8日現在]

ポルトやアトレティコ・マドリードで名を馳せた選手。しかし、その後のマンチェスター・ユナイテッドやチェルシーでは、怪我の影響もあり全く活躍せず、「終わった選手」とも言われていました。そのファルカオが現在リーグ・アンのASモナコで完全復活を遂げています。
32歳ベテランストライカーに注目です。

フアン・クアドラード

フアン・クアドラード (30歳)
ポジション:MF
所属:ユヴェントス [2018年6月8日現在]

爆発的なスピードとそれを生かしたドリブルが脅威な選手です。その上クラスの精度も高く、運動量も豊富で最近では守備力も上がっていると言われています。もし、日本と対戦する時に絶好調なら手に負えないでしょう。

ダビンソン・サンチェス

ダビンソン・サンチェス (21歳)
ポジション:DF
所属:トッテナム・ホットスパー [2018年6月8日現在]

抜群の身体能力を生かした守備が特徴的であり、足元の技術にも定評がある選手です。まだ、21歳という若手なので伸び代があり、期待できますし、バルセロナから2度のオファーがあった程の逸材なのです。この期待の新星に注目です。

◎ポーランド代表◎

ロベルト・レヴァンドフスキ

ロベルト・レヴァンドフスキ (29歳)
ポジション:FW
所属:バイエルン・ミュンヘン [2018年6月8日現在]

ポーランド代表といえば、レヴァンドフスキです。世界でも屈指のストライカーと評されており、その決定力は恐ろしいものです。ブンデスリーガで4度の優勝を経験しており、2度のリーグ得点王を記録しています。さらに、ポーランド代表の歴代最多得点記録保持者でもあります。

ヴォイチェフ・シュチェスニー

ヴォイチェフ・シュチェスニー (28歳)
ポジション:GK
所属:ユヴェントス [2018年6月8日現在]

ユヴェントスではブッフォンの後釜とも言われる程の選手です。身長195cmという長身も魅力的であり、そのうえシュートへの反応も素晴らしいものを持っています。シンプルに止める能力が高いです。長身+反応速度が速い、まさに脅威です。

アルカディウシュ・ミリク

アルカディウシュ・ミリク (24歳)
ポジション:FW
所属:SSCナポリ [2018年6月8日現在]

レヴァンドフスキ二世と謳われる逸材であり、ドリブルが得意な選手です。特徴を挙げると、プレー範囲の広さ、ポストプレー、得点パターンの多さなどがあります。これらを考慮すると、どの位置にミリクがいても要注意です。

◎セネガル代表◎

サディオ・マネ

サディオ・マネ (26歳)
ポジション:FW
所属:リヴァプールFC [2018年6月8日現在]

リヴァプールでサラー、フィルミーノとともに世界屈指の攻撃力を誇っています。プレースタイルは身体能力を生かして超攻撃的アタッカーみたいた感じです。スピードも凄まじいものがあり、1人でゴールを奪うことができる選手です。このマネを抑えない事には勝ち目はないでしょう。

カリドゥ・クリバリ

カリドゥ・クリバリ (26歳)
ポジション:DF
所属:SSCナポリ [2018年6月8日現在]

圧倒的なフィジカルを武器に対人で強さを持つ選手です。ボールコントロールにも定評があり、ビルドアップも上手いです。移籍市場ではよくビッグクラブから獲得の噂があがる程の実力。
クリバリにはいかに対人戦を避けるかが大事になるでしょう。

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