「木と緑のスタジアム」がコンセプトとし、すり鉢状の3層構造で木材をふんだんに活用しているのが特徴です。

出典木材活用した新国立競技場デザイン 東京・多摩産材の使用は進むか | THE PAGE 東京

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新国立競技場だけじゃない!建築家「隈研吾」作品が日本中を席巻

東京五輪のメイン会場「新国立競技場」をデザインしたことで知られる「隈研吾」。日本を代表する世界的建築家であり、「和の大家」とも呼ばれる。国内外で多数のプロジェクトを抱え、大型複合施設から被災地の商店街まで、その仕事は多岐にわたり、毎年いくつもの作品が全国で誕生している。

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