1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ
10 お気に入り 50547 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

tyanndaiさん

昨年から芸能活動をセーブしていた

ロシアの文豪ドストエフスキーの名作を、気鋭の英国人演出家フィリップ・ブリーンが舞台化する「罪と罰」で初共演

主人公のラスコーリニコフ役に三浦春馬。家族のために娼婦となり、ラスコーリニコフと心を通わすソーニャ役に大島優子

さらに、ソーニャの義理の母カテリーナ・イワーノヴナ・マルメラードワ役に麻実れい、ラスコーリニコフを疑い心理面から追い詰める捜査官ポルフィーリー・ペトローヴィチ役に勝村政信の出演が決定

「芝居をすることからしばらく離れていましたが、この作品に、そして、ソーニャへの情熱を傾ける時間に、一意専心したいと思います」

2019年1月に東京・Bunkamura シアターコクーン、2月に大阪・森ノ宮ピロティホールにて上演

9月14日から公開される映画

ビッグコミックスペリオール(小学館)にて連載されている「響 ~小説家になる方法~」を原作とした物語

「マンガ大賞2017」の大賞を受賞し話題に

15歳の天才女子高生小説家・鮎喰響が、有名作家や記者、売れない小説家らに影響を与え、文学の世界に革命を起こしていく様を描いている

『芥川賞』候補に3度ノミネートされながらも受賞を逃し、経済的に苦しい生活を強いられながらも4度目のノミネートに執念を燃やすという役どころ

「響という役柄があると思いますが、思っていたよりも、すごく“普通”な感じがしました。いろいろなものを背負いながら頑張っている方だと思うので、それが響という役にマッチして、肝の据わっている10代だなと思いました」

by小栗さん

「撮影の合間に気さくにはなしかけてくださるなど、とても優しい方でした。山本という役を自然体で演じていらっしゃるように感じました」

by平手さん

10月26日に公開される映画

心優しい青年・悟がある事情から飼えなくなってしまった愛猫・ナナと共に、新しい飼い主を探して日本各地を巡る旅の様子を描く

1 2