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毎年大人気の東京蚤の市 売ってるものやみんなの戦利品

ヨーロッパの蚤の市の雰囲気が味わえることで年々人気が高まっている蚤の市。中でも「東京蚤の市」は国内最大のスケールで大人気。

更新日: 2018年06月11日

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minmin-bunさん

東京蚤の市って?

東京蚤の市は2012年5月に初開催され、
その半年後の11月にも開催し、それ以降は
毎年春と秋に開催されています。

■開催場所:東京オーヴァル京王閣
東京都調布市多摩川4-31-1
■入場料:500円(小学生までは無料)
■販売品:古道具、アンティーク雑貨、古書、古着、花など
■イベント:音楽、パントマイム、ライブ、巨大おもちゃ、物々交換など
■主催:手紙社
■後援:調布市(予定)
■協力:東京オーヴァル京王閣、オフト京王閣
■問合せ先:手紙者(TEL:042-444-5367 / Mail:info[at]tegamisha.com)

1年に2回、5月と11月にあるんだよここよりも小さなマーケットなら東京でも定期的にあるところもあるけど、ここが一番大きくて店の数が多くてセンスがいいんだよ

恒例の東京蚤の市へ行ってきた。ビールを飲んでフラフラお買い物してなんて良い休日なんでしょう。東京は蚤の市を各所でしてくれるよね。アンティーク好きにはたまらぬ♡ #東京蚤の市 pic.twitter.com/JrvrkMg5lZ

めっちゃ楽しい東京蚤の市

今さらだけど、この前東京行ってた時にちょうど開催されてて東京蚤の市に行ってみた。蚤の市は初めて! 見てるだけで楽しくて、今度はもっとゆっくり時間とって行きたいなー。 #東京蚤の市 pic.twitter.com/U5bI7Hfzpj

#東京蚤の市 なんで今まで行かなかったんだろう……来年も行きたい行事だった pic.twitter.com/AufeSz12RU

人出が多く大混雑

東京蚤の市の混雑を避ける方法

事前に手紙舎の「東京蚤の市」サイト・イベントの出展者紹介を見て、 チェックしたいお店をリスト化→地図に落としておく。

開催1週間前くらいになると、「東京蚤の市」特設サイトで会場マップが公開されます。
チェックしたお店を落とし込んでいきます。(こうすることによって、無駄に歩き回らずにすみ、時短・体力のコントロールに。)

作ったリストは、イベント終了後「あのお店の実店舗行ってみたいな」と思ったときに、いい手がかりになりますよ!

閉場1〜2時間前に行って、駆け足で回る!

ご飯はあらかじめ済ませる。または買って入る

飲み物は必ず持っていく

どんなものが売られてるの?

東京蚤の市では、日本全国やフランスから選りすぐった古道具店、古書店、古着屋等が集結。アンティークグッズの販売だけでなく、リメイクのワークショップ、ライブ、ショー、フードの提供など盛りだくさんの内容で実施される。

イギリスで買い付けたビンテージガラスケーキスタンド・コンポートです。これら全て東京蚤の市へ!#東京蚤の市 pic.twitter.com/c1sBdJQNxO

東京国際空港(羽田空港)の売店で使用されていた昔の包装紙が入荷しました。こちらも5月26、27日に開催の東京蚤の市へ持って行きます。#東京蚤の市 pic.twitter.com/wmfs7Mhn8v

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