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主演で時給300円...デビュー当時のギャラを告白した芸能人たち

デビューが凄かったあの芸能人たち。想像していたよりギャラは貰っていない。または貰っていた!時給300円から年収数億円までデビュー当時の収入を告白した芸能人たち。

更新日: 2018年06月11日

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デビュー作は主演級、デビュー曲が大ヒットの、あの芸能人たち。収入も凄かったの?

■最近は、バラエティでも活躍の宮地真緒さん

宮地 真緒(みやじ まお、1984年2月2日 - )は、日本の女優である。兵庫県洲本市出身[1]。所属事務所はホリエージェンシー[2]→イマージュエンターテインメント。

グラビアアイドルだった宮地真緒は、02年の『まんてん』をキッカケに女優へ転身。03年にはフジドラマ『ウォーターボーイズ』にも出演し女優の道を登り始めます。

・ドラマは主演デビュー!朝ドラは時給300円だった

朝ドラのギャラ事情だが、「私はお給料制だった。(後から計算したら、時給)300円くらい」と暴露。

収録は、スタジオに缶詰め状態で、朝9時にスタートして、深夜0時を超えることもよくあります。15時間前後の収録が8か月間も続く

あまりの安さに驚愕するが、衣食住はNHKと事務所が折半していたらしく、給料分は「丸々」手にすることができたという。

■ドラマや映画の脇役ので活躍の新井浩文さん

2001年、映画「GO」でスクリーンデビュー。その後、「青い春」(2002年)などで数々の映画賞を受賞。

・準主役のデビュー作が手取り6万円

自由気ままにトークする「ボクらの時代」(フジテレビ系)。6月10日の放送回では、千原ジュニア、新井浩文、三浦誠己の3人が登場

準主役に抜てきされた映画「青い春」の出演料について告白

「当時はすごいお金がもらえると思ったんですよ。ましてや準主役だったし、これヤバイんじゃないかなと思った」とニンマリしていたというが、実際は「10万円」。

新井くん青い春のギャラは10万。源泉で手取り6万。日本では映画俳優はいない。映画だけでは食べていけない。そうだよなー!

青い春に出演したときの新井浩文のギャラが10万円だと……! やっぱ俳優が育たないのは金なんやなって

『青い春』って凄い好きな映画なんですけど、俳優のギャラが安くてびっくりした… daily.co.jp/gossip/2018/06…

▼他にもデビュー当時の想定外ギャラを、あの人たちが告白

■相川七瀬さんはデビュー曲で数億円の印税!

PUFFY吉村由美からの情報によると、印税で21歳のときに都内に家を購入していたという。

「億でしょ?」の質問に相川は「はい」とだけ答え具体的な金額には触れなかったが、相川が認めたことでスタジオは再び騒然とした。

■同じくデビューシングルがヒットしたmisonoさんは・・・

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