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この記事は私がまとめました

deepimpact44さん

続々と新証言が!!

「紀州のドン・ファン」飼い犬からは覚醒剤検出されず

和歌山県警が死因を調べていた野崎さんの飼い犬の死骸からは覚醒剤成分が検出されなかったことが22日、捜査関係者への取材で分かった。

デヴィ夫人 意味深コメント「うそをついてる部分知ってる」

テレビ番組で証言した22歳の妻について「彼女がうそをついてる部分を知ってるが、公開するものじゃない」と意味深にコメント。

ドン・ファン妻の「バイキング発言」に2つの矛盾点

①インタビュアーの坂上忍に「事故死か、自殺か、他殺か?個人的にどう思うか」と問われて「自殺はなくはないと思う」と答えた。
1週間前に発売された一部週刊誌での妻の発言に注目した。「その掲載記事では、信頼できる記者の取材に対して『自殺はないと思います』とはっきり答えています。
②「妻は『ドンドンという音は毎日聞こえる。日常茶飯事』と言いながら、『夜8時頃に2階から大きな物音がした』と時間まで覚えている。『日常茶飯事』ということは『しょっちゅう』ということですから」と、その時間帯だけ記憶が鮮明であるという違和感

彼はドン・ファンじゃ全然ないです。

「2回、脳梗塞をなさっていて、ヨダレもたらしていて、食べ物もよくかめず、モゴモゴしてこぼされていらして、おみ足が悪くて引きずってらした」「あれ(ドン・ファン)は本の宣伝ですよ」

資産50億円はウソ!

社長の預金も現金で10億円ぐらいですよ。酒や梅干し販売は赤字、本業の貸金業も今は規制が厳しく儲かっていない。自宅も田舎だからあまり価値はない。

社長が普段からオムツ

社長が普段からオムツをつけていたためでしょう。社長は病気のせいで年中、大も小もオムツに漏らす。オムツで吸収しきれなくなり、床やお風呂にこぼすこともあった。そのたび、家政婦や従業員に掃除させた。車を運転していても、ブーって漏らす。だから2階の社長の寝室は臭いひどく、奥さんは『あんな部屋に上がりたくない』『車で漏らして臭かった』と毛嫌いしていた。

仕事上のトラブルでケガを負わされたことがある

仕事には厳しい人だったため、逆恨みもあったといい、「仕事のトラブルで刺されたと聞いた」と複数の人が証言。「ピストルで撃たれたと聞いた」と話す人もいた。

社長は女性には甘いが、女性が絡まないとドケチ

家の庭を造園業者に頼んで工事してもらった時、社長は勝手に店から安酒を大量に持って行き、これで代金を払うと置いて帰り、業者を怒らせたこともありました。

梅干し置きみやげ事件

野崎氏が6年前に別れたという前妻に対して、執着をみせていたことについてはこう語る。

「10年以上続いたからね。別れた後もずっとストーカーしてて、接近禁止命令も出てた。玄関に梅干し置いてきて、警察官も『梅干しを家の前に置くストーカーって聞いたことない』って笑ってたけど」

死の1週間ほど前には、妻へ三行半が突き付けられていた!

「社長は不満が山ほど溜まっていたのでしょうね。“離婚する”と告げるため、上京中のSさんのケータイに電話をかけました」(野崎氏の会社関係者)
この時Sさんは電話に出なかったものの、代わって送られたメールを見て、和歌山県田辺市の自宅に飛んで帰ってきたという。

「社長が亡くなった後、“何が、離婚を突き付けられた原因だったの?”と訊ねたら、“それを聞く前に、死んじゃった”と言っていましたが……」

愛犬のイブちゃんの埋葬方法で揉めた

5月6日に突然死んだ愛犬のイブちゃんの埋葬方法を巡って野崎氏と妻のSさんとで意見が分かれ揉めたという。野崎氏は土葬と主張し、一方妻のSさんは火葬してほしいと2人の意見は分かれた。そればかりか野崎氏はエルメスの化粧箱に入れ腐敗の進行を遅らせまた冷凍保存までしようとしていた。冷凍保存は無理だったがエルメスの化粧箱にイブちゃんの死骸を入れ土葬することにした。

年齢:22歳
出身地:北海道札幌市

■職業:結婚前は(自称)中国や中東でモデルの仕事
(→野崎幸助以外の会社の社員は、ドンファン嫁のモデルが本当かどうか全員疑っている)

■AV出演経験2回あり(素人モノ)
(→旦那の野崎幸助にも内緒だった)

■ホストとの付き合い過去にあり

■家族構成:5人家族
医療関係の会社員の仕事の父親と母親の両親あり
兄弟構成:3人兄弟で、3つ年上の姉、2つ年下の弟ありの次女

■地元の札幌市の小中学校から偏差値45前後の公立高校卒業

高校時代は交際している男性なし。

■札幌市内の2年制の美容師のための美容専門学校に入学

紀州のドン・ファン怪死「22歳幼妻」がセクシービデオ

「結婚前の2017年、少なくとも4本のビデオに出演していた」と話すのは、前出の捜査関係者だ。野崎さんの死後、県警は、野崎さんが経営していた会社関係者への家宅捜索、取調べを開始。従業員の携帯電話を押収したところ、出演作品のデータが複数見つかった。

「社長が亡くなる少し前に、Sさんがビデオに出ていたことが社内で話題になったんです。みんなその映像を持っていました」(会社関係者のA氏)

若い頃は銀座でホステスをして、
ドンファンとは30年の付き合い。

野崎幸助と同郷の出身で、シングルマザー、
現在は、歌手の娘と六本木の自宅マンションで一緒に住んでおられます。

「実は、家政婦のTさんには1人娘がいるんです。東京では一緒に暮らしていますが、その娘さんというのは歌手として活動しています。以前は、大手レコード会社と契約を結んでいたのですが、現在は契約がなくフリーでライブを中心に活動しています」

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