災害は月日が経つにつれ記憶から薄れ行くもので、真の復興が終わらないうちに過去のものとされてしまいます。
全ての被災者が元通りの生活に戻るまで災害の支援は続けなくてはいけないという事でしょう、災害支援を継続させることで、災害を過去のものにしない、みんなの記憶にとどめておくことが出来るわけであり、それが教訓となって生き続けるわけであります。

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横浜市議・斉藤達也氏『災害に強い横浜』で災害から横浜市民を守る

横浜市緑区選出の斉藤達也横浜市会議員の政策のなかに『災害に強い横浜』があります。災害に対しどう向き合っていくかを斉藤議員のHPやネットの記事や議会の発言をまとめました。

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