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試してみたい◎整形なしで涙袋を作る方法

自力で涙袋を自然にふっくりさせる方法があれば嬉しいですよね。今回は自力で手軽に出来る涙袋を作る方法をご紹介します。

更新日: 2018年07月23日

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culux190さん

最近は芸能人の影響もあり、涙袋のある顔が美人の条件になりつつありますね。

ぷっくりと膨らんだ涙袋があると、とてもセクシーに見えますし、目が大きく見えたり小顔に見える効果もあります。

涙袋とは、下まつ毛の根元付近にできる、ぷっくりとした膨らみのことで別名「涙堂(るいどう)」また「ホルモンタンク」とも言われているそうです。

また涙袋は「眼輪筋」という目の周りにある「まぶた」を閉じたり開いたりする筋肉と、その周りにある脂肪が一緒に盛り上がって出来るそうでね。

①トレーニング

見開きトレーニング

1.目を、力を入れて5秒間閉じます。
2.思い切り目を見開いて、正面を見ます。
3.1.へ戻って、上下左右を見るパターンで繰り返し行います。目の周りの筋肉にも力を入れるイメージで行ってください。

力強いウインクトレーニング

1.力強いウインクを左右交互に行います。ウインクするときは、頬の筋肉は使わずに、下まぶたの筋肉を使うように意識してください。
2.無理の無い範囲で繰り返します。

②マッサージ

①目の下の骨に指を当てて、
上に優しく持ち上げる

②涙袋がふっくらになった状態で
3秒キープ

③目頭や目尻のところまで、涙袋の癖がつくように
繰り返し持ち上げる。

③涙袋美容液

ヒアルロン酸やプラセンタ、コラーゲンなどの保湿成分が含まれているものが多くあります。肌に弾力や潤いを与えてくれる美容成分によって、くぼみがちな目元がプルプルになれます。

整形などで作った涙袋は違和感がでることもありますが、美容液だと安心ですし、コストも抑えられます。

涙袋美容液には、たくさんの保湿成分などの美容成分が配合されているので、気になるクマのケアにも役立ちます。

クマには、血行不良や乾燥、色素沈着が原因とされています。保湿され、血流も改善してくれるので、薄くなる期待が持てます。

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