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デラックス版特典が良過ぎる!?『バイオハザード RE:2』あの恐怖が再び…。

アメリカ・ロサンゼルスで開催されている世界最大のゲーム見本市“E3 2018”にて発表された、カプコンのサバイバルホラー最新作『バイオハザード RE:2』が発表されました。本作は『バイオハザード2』のリメイク作品で原作に様々な要素が追加されより恐怖が体験できるようになっている。

更新日: 2018年06月15日

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kerost1204さん

●発売日は「2019年1月25日」!

カプコンは本日(2018年6月12日),北米で開催している「PlayStation E3 2018 Media Showcase」にて,サバイバルホラー「バイオハザード2」のフルリメイク作品となる「バイオハザード RE:2」を発表した。

E3 2018にて発表されたがすごい反響で、『バイオハザード2』のリメイクはファンにとってかなり喜ばしい発表だった模様。売れた本数から見ても今回のリメイクは期待が高まる!

【バイオ2】オリジナル版『バイオハザード2』は1998年発売、累計販売本数496万本を超える。舞台は第1作の閉ざされた洋館から一転、市街地でのパンデミックが描かれ、”すぐそこに生物兵器の脅威が存在する”世界観をも決定づけた傑作とされている。 capcom.co.jp/bio_series/bio… #re2 #バイオ2 pic.twitter.com/l8FXs2lrw7

●ストーリー

合衆国北西部の街、ラクーンシティ。
その郊外では“人食い”とも呼ばれる猟奇事件が頻発していた。
市警特殊部隊S.T.A.R.S.の派遣により、事件は解決を見るも
真相が公表されることなく、月日が流れて行った。

赴任先のラクーンシティ警察署へと向かう新人警官レオン・S・ケネディ。
時を同じく、特殊部隊隊員である兄の安否を確かめるため
ラクーンシティへと向かう女子大学生のクレア・レッドフィールド。

●新たな「バイオ2」となって登場!

全ての想像を裏切り上回る
再:新作 『アールイーツーRE:2』

この恐怖、この窮地、そしてこのクオリティ。
世界を虜にしたサバイバルホラーの傑作が全てを一新し、
2019年1月再誕する。

生ける屍者“ゾンビ”。本作に登場するゾンビは、
どんなに傷つけられようとも、執拗に生者=プレイヤーの命を貪りに来る。

“喰われる恐怖”の臨場感
“ゾンビ”が、もっとも怖い

猛烈な飢餓感に突き動かされ“彼ら”は、
本能のまま歯を突きたて、引き裂き、貪り喰らう。
「ビハインドビュー」により、その歯牙が更なる臨場感でプレイヤーに襲いかかる。

キャラクター、背景の構成はもとより、物語も一から再考証をおこなった懐かしくもまったく新しい“恐怖の惨劇”が幕を開ける。

全世界から絶賛された『バイオハザード7』。その最新技術は、本作にも活きている。
匂いや湿度すら感じられるほどのビジュアルが、初プレイの記憶すら上回るクオリティでプレイヤーに迫ってくる。

死角となる物陰、闇の中に潜む数々の恐怖体験。己の機転と行動力で、窮地を脱し“極限状態からの生還”を目指せ!絶望的な窮地から 生き延びろ!

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