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食べてはいけない国産食品実名リストとは

たくさんの食品が上げられていて気にしていたら何も食べられなくなります。注意しながら、摂取量に気をつけて共存していくしかない現実。昔ながらの食事に戻れば添加物摂取は押さえられますが、ダシはカツオ節を使うとか・・・味を追及していけば、本来の食生活に戻れますが時間的制約の多い生活では中々難しい現実

更新日: 2019年05月10日

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trauma2896さん

<アメリカで12万人弱を対象に行われた大規模な調査で、加糖清涼飲料を飲みすぎると、心臓病やがんで死亡するリスクが高まることがわかった>

加糖ジュース、「飲めば飲むほど死亡リスク高まる」米研究で ──12万人弱のデータを追跡した大規模調査で newsweekjapan.jp/stories/woman/… … … #飲料 #心臓病 #がん

味覚音痴(人工的なうまみと自然なうまみが判別できれば)に陥っていなければ、うまくないものは摂取しない方向に持っていく

子供のころは、散々マーガリンのCM流してましたね
(学校給食でも良く使われていた)
さすがに最近ではCM見かけること少なくなりましたがマーガリンの独特な人工的な味があまり好きではなかった。(スーパーではいまだに売られている)
※安いホテルは朝食のパンに小さなマーガリンが付いてると・・・あぁ~と落胆する。こだわってるホテルはバターが付いてくる

格安弁当に入っている野菜類は間違いなく中国産

【中国】 野菜は長距離輸送に備えて しっかりと防腐溶液に浸けてから 出荷します… pic.twitter.com/yINd4s8vO1

おお、これなら安心! さすがは中国。 って。中国産の野菜は絶対に食べない!! twitter.com/Pg45FAVaoi6lRi…

日本はかつて、医学界と食品業界がグルになって、「マーガリンやサラダ油は体に良い」と言い続けてきた過去があります。

当時の厚生労働省や、食品業界・医学界は「動物性脂肪はコレステロール値を上昇させるが、植物性のリノール酸はコレステロール値を下げるので、体に良い」と大々的に宣伝していたのです。

その結果、サラダ油やマーガリンが大量生産され、各家庭に浸透し、学校給食にまで、サラダ油から作られたマーガリンが出されるようになりました。

「バターよりマーガリンが健康に良い」という間違った栄養学が常識とされ、およそ40年間に渡って、騙され続けてきました。

毎週のように週刊新潮が取り上げ特集を組んでいる「食べてはいけない食品シリーズ癌罹患率12%上昇」だが、名指しされた食品企業が「それは違う」と反論する気配がない。消費者にとってショックなのは、有害添加物混入よりも、名だたるメーカーが有害食品提供の確信犯の悪党だったということ

サラダ油が異様に安くなったのは売れていないからか?

昔から使われてる油使うのがいい
ここ2・3年でサラダ油って不味くなった。歳取ったから?と思い
ためしに米油で揚げ物すると、冷めてもべたつかず美味しいと感じるように・・・
それからは米油を利用しています。ただし価格が3倍ほど高いのが難点。
ココナッツオイルは嫌がるひとがいるので極力使わない・取り込まない


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